魚種別釣りガイド

バス用タックルでねらえる美味ターゲット! 東京湾のサワラゲームレポート

近年、秋の東京湾でルアーによるサワラゲームが盛り上がりを見せています。東京湾の平均水温が上昇していることも影響してか、秋になると回遊してきたサワラや青ものが湾内に入り込み、イワシなどのベイトフィッシュを追い回すようになるのです。1mクラスの大物もバスタックルでねらえるエキサイティングな釣りということで、そんなサワラゲームをO.S.P社員でTBCでも活躍している麻生雅之さんがレポートしてくれました。

編集部 2019年11月19日

魚の視覚と釣果の関係にせまる:アオリイカの餌木とクロダイの練りエサからわかること

エサやルアーは、魚にハリに食いついてもらうための最も重要な釣り具といえます。新刊『釣りエサ(ルアー・エギ・毛バリ・生エサ)のひみつ』は、最新の情報やデータを元に釣りエサにまつわるヒントを科学的に解説した1冊。

編集部 2019年11月18日

【船の乗り方・道具解説・釣り方】船釣り超入門 カワハギ釣り編

カワハギは船釣りファンの間で高い人気を誇るターゲットのひとつ。 とくに食材としての旬を迎える冬は、群れがまとまり数釣りが楽しめるため多くのファンが詰めかける。 初心者の船釣り入門にもピッタリなカワハギ釣りに、この記事を読んでデビューしてみよう!

編集部 2019年11月15日

魚の視覚と釣果の関係にせまる:魚は色を見分けるのか?

エサやルアーは、魚にハリに食いついてもらうための最も重要な釣り具といえます。新刊『釣りエサ(ルアー・エギ・毛バリ・生エサ)のひみつ』は、最新の情報やデータを元に釣りエサにまつわるヒントを科学的に解説した1冊。

編集部 2019年11月13日
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美味しい鮮魚料理

【動画】ニジマスのさばき方【塩焼き】

釣り場の流しでもすぐできる! 手際よくワタを取り串を打つ方法

釣り場の流しでもすぐできる! 手際よくワタを取り串を打つ方法

つり人オンライン=まとめ

編集部 2019年5月31日

テナガエビ料理/下処理・から揚げ・鬼殻焼き

釣るだけじゃもったいない!

釣るだけじゃもったいない!

写真と文◎葛島一美

編集部 2018年5月31日

野の自然食・山菜図鑑/コシアブラ

雪解けを迎えた春の渓。河畔林の足もとや山肌に目を凝らすと、芽吹きを迎えた多くの山菜を見つけられる。なかでも見つけやすく食べやすい、おすすめをピックアップ。

軽い食感で人気上昇中

写真と文◎浦壮一郎

編集部 2018年4月16日

野の自然食・山菜図鑑/ウド(ヤマウド)

雪解けを迎えた春の渓。河畔林の足もとや山肌に目を凝らすと、芽吹きを迎えた多くの山菜を見つけられる。なかでも見つけやすく食べやすい、おすすめをピックアップ。

釣りとの相性ぴったり

写真と文◎浦壮一郎

編集部 2018年4月12日
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全国おすすめ釣り場

ワカサギ釣り/ドーム船のフィールド別攻略法:山中湖編

ビギナー歓迎のドーム船だが、突き詰めると奥が深い。各フィールドでの事例に挙げながらベテランのドーム船攻略法を見てみよう。今回は山中湖編です。

空中戦から底ベタの釣りまで。オールラウンドな力が求められる

安藤隆弘=解説、丸山 剛、安藤隆弘=写真

編集部 2019年11月7日

ワカサギ釣り/ドーム船のフィールド別攻略法:野尻湖編

ビビギナー歓迎のドーム船だが、突き詰めると奥が深い。各フィールドでの事例に挙げながらベテランのドーム船攻略法を見てみよう。今回は野尻湖編です。

ディープエリアを攻略するタックルバランス

安藤隆弘=解説、丸山 剛、安藤隆弘=写真

編集部 2019年11月6日

ワカサギ釣り/ドーム船のフィールド別攻略法:桧原湖編

ビギナー歓迎のドーム船だが、突き詰めると奥が深い。桧原湖、野尻湖、山中湖を事例に挙げながらベテランのドーム船攻略法を見てみよう。

キモは下バリの使い方

安藤隆弘=解説、丸山 剛、安藤隆弘=写真

編集部 2019年11月5日

テナガエビ釣り 荒川

駅近のテッパン釣り場もあり!ハイシーズン到来の今が大チャンス! 都会の水辺に遊ぶテナガフィールドガイド。 ビギナーでも通いやすい駅近の釣り場を中心に、ビビンとキックバックが味わえるオススメ河川をご案内。

石組みの旧岩淵水門&河川敷の施設充実木下川水門

編集部&葛島一美◎文・写真

編集部 2019年8月31日
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釣り場を守る 環境レポート

自然に人の手を加えることの是非 「手助け」でもダメなのか? :後編

人間の都合で持ってきた生きものを、同じく人間の都合で、今度は駆除する……。 外来種というのは、本当に駆除すべきワルモノなのか?

自然に人の手を加えることの是非 「手助け」でもダメなのか? :前編

人間の都合で持ってきた生きものを、同じく人間の都合で、今度は駆除する……。 外来種というのは、本当に駆除すべきワルモノなのか?

我々は「手つかずの自然」を取り戻せるのか? :後編

人間の都合で持ってきた生きものを、同じく人間の都合で、今度は駆除する……。 外来種というのは、本当に駆除すべきワルモノなのか?

我々は「手つかずの自然」を取り戻せるのか? :前編

人間の都合で持ってきた生きものを、同じく人間の都合で、今度は駆除する……。 外来種というのは、本当に駆除すべきワルモノなのか? ...

編集部 2019年4月24日
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    月刊つり人 最新号

    月刊つり人 10月号

    特集は『ラストスパート! 渓流&アユ』。
    この夏も本当に暑かった。でも、ほっとひと息つく前に、ゼッタイ出かけたい釣りがある。秋の産卵を前に、エサを積極的に追いかける山の大イワナ。ずっしりとした体躯に育ち、強烈なアタリで目印を吹き飛ばすアユ。どちらも今シーズンのフィナーレを飾るには、まだもう少し猶予がある。 涼しくて魚が大きい今の季節は、誰もが思わぬ良型と出会えるチャンス。経験豊富な釣り人も、あるいはビギナーも、今こそ川をめざそう!