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美しすぎる釣女

美しすぎる釣女

つり人編集部=写真と文

68年の歴史がある月刊つり人史上
女性が表紙を飾るのは数年に1度あるかないか。
ここ10年でも数える程度しかありません。

その数少ないひとりが、まぁぼうこと、松本昌子さんです。



(月刊つり人のこれまでの表紙はコチラでご覧になれます。800冊以上ありますので、全部見るには覚悟が必要です…。)

まぁぼうは、笑顔が素敵なスレンダー美人ながら
50キロ、160センチのマグロを9分で釣り上げたことがあるという
ソルトルアーフィッシングのエキスパートです。

ちなみに、同サイズのマグロを仮にワタシがヒットさせたとしたら
途中でギブアップするか、上げられたとしても1時間近くかかるでしょう。
可愛い顔してすごいんです。

今日はまぁぼうと外房の漁港でアジングに行きましたが
真昼間にもかかわらず、20㎝前後のアジが連続ヒット。




良型のカマスも混じりました。
地元のおじさんは、投げサビキでカマスを連発していました。



まぁぼうは釣りだけでなく
自ら、2010年にANGELという組織を立ち上げ
月に一度、会員たちと釣り場のごみ清掃活動をしたり
さまざまなイベントを主催しています。

まさに、釣り人の鑑。

我々オッサンも見習わなくてはなりませんね。

(山根)






2014/1/22

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