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サユリスト

サユリスト

つり人編集部=写真と文

シャープの液晶テレビ アクオスのCMを
やたらと見る。

欲しいのう…

僕はサユリストではないけど、
きれいな女性はいくつになってもきれいだなあと
吉永小百合を見るたびに思ってしまう。

東京からクルマで伊勢志摩方面へ行く際に
東名阪自動車道の亀山インターを通るが、
ウワサの亀山工場があるのは、このインターの近くである。

いま発売中の月刊つり人2月号
の巻頭記事は伊勢志摩のサヨリ釣り。
いや~、釣れるのなんのって。
30~40cmのサヨリが表層で入れ食い。
半日も釣れば、ラクに100尾はいくだろう。
同行の村田春雄さんは、一心不乱にサヨリを釣りまくっていた。
記事中ではサヨリのテールウオークを津留崎健カメラマンが
激写しているので、全国のサヨリストは必見!




2007/1/10

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つり人社の刊行物
なるほど!THEワカサギ大全2018-2019
なるほど!THEワカサギ大全2018-2019 本体1,200円+税 AB判
特集は「心を癒す銀盤へ 氷上釣り最新案内」。陸っぱり、ボート、桟橋、ドーム船、氷上と多様な楽しみ方があるワカサギ釣り。氷上は一筋縄でいかないことも多いが、そのぶん釣った時の喜びは大きい。気難しいワカサギをあの手この手で誘っていると、いつの間…
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最新号 2019年1月号

特集は“寒さますほど面白い「陸」と「海」を自在に冒険! たっぷり遊ぶ、水郷or地磯”。まず水郷は「なるほどディープな釣りの原点 郷愁の国のマブナ釣り」と題して、マブナを特集。これからの季節、誰もの心の中にある懐かしい土の匂いを感じながら、時を忘れて遊べるのが、昔ながらの小ブナ・マブナ釣り。たまにはほっこり、心安らぐ釣り場へ出かけてみよう。続いて、地磯は「足で釣るから満たされる地磯で、まんぷく」。アクセスしやすい堤防に比べ、混雑の少ない地磯。そこに至る道のりが険しい場所もあるが、自分の足でたどり着付いて、釣った時の達成感はひとしお。その魅力をとことん見ていきたい。
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