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気分はアユ釣り

気分はアユ釣り

つり人編集部=写真と文

朝、夕はまだ寒い。

ダウンジャケットをまだ仕舞えないでいるというのに
別冊「鮎釣り2007」が刷り上った。
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これが表紙です!!

村田満師匠、キャラが立ち過ぎです(*^_^*)。
三度笠をかぶったお師匠が釣りまくる
股旅日記は必見でござる!

このほか、
「一度は行きたい憧れの旅路 夢の天然鮎河川」
と題した天然河川特集、
読んで納得のネオ泳がせ完全マニュアルなど、
いやはや、ページをめくればもう夏全開。

こりゃもう、ダウンジャケット出している場合じゃないぞ。

というわけで、全国のアユ釣りファンの皆様
「鮎釣り2007」をよろしくお願いします。

ちなみに、現在製作中の
月刊つり人6月号(4月25日発売)
の特集もアユ釣りです。
こちらもお見逃しなく!!



2007/4/11

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つり人社の刊行物
なるほど!THEワカサギ大全2018-2019
なるほど!THEワカサギ大全2018-2019 本体1,200円+税 AB判
特集は「心を癒す銀盤へ 氷上釣り最新案内」。陸っぱり、ボート、桟橋、ドーム船、氷上と多様な楽しみ方があるワカサギ釣り。氷上は一筋縄でいかないことも多いが、そのぶん釣った時の喜びは大きい。気難しいワカサギをあの手この手で誘っていると、いつの間…
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最新号 2019年1月号

特集は“寒さますほど面白い「陸」と「海」を自在に冒険! たっぷり遊ぶ、水郷or地磯”。まず水郷は「なるほどディープな釣りの原点 郷愁の国のマブナ釣り」と題して、マブナを特集。これからの季節、誰もの心の中にある懐かしい土の匂いを感じながら、時を忘れて遊べるのが、昔ながらの小ブナ・マブナ釣り。たまにはほっこり、心安らぐ釣り場へ出かけてみよう。続いて、地磯は「足で釣るから満たされる地磯で、まんぷく」。アクセスしやすい堤防に比べ、混雑の少ない地磯。そこに至る道のりが険しい場所もあるが、自分の足でたどり着付いて、釣った時の達成感はひとしお。その魅力をとことん見ていきたい。
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