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百花繚乱! 花見ガレイ

百花繚乱! 花見ガレイ

つり人編集部=写真と文

東京湾のカレイがすごいことになっている。

花見ガレイシーズンに突入し、
木更津沖で数年ぶりのフィーバーとなっていたのだが、
三浦半島金田湾の「つりの浜浦」のホームページをチェックすると

手漕ぎボートで2人で45尾!

昨シーズンは同所で辛酸を舐めるどころか
一気飲みしているだけに、これはリベンジせねば。

驚くのはまだ早い。

携帯電話の釣りサイト
釣りキング
の釣果情報をチェックしていたら
なんと川崎のつり幸で昨日、

マコガレイ14~34cmが23~33尾!!

23~33尾ってことは、
一番釣れない人で23尾、
トップが33尾ってこと。

この時期のカレイは産休も終え
体力回復し肉厚で、
身を食べるならシーズンで一番美味といわれる。

煮付けに空揚げ、刺身……。
イキますッ、イキますッ!




2007/4/12

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つり人社の刊行物
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2018年の夏号では、長年にわたって『渓流』を支えてきた筆者のひとり、「渓の翁」こと瀬畑雄三さんにスポットを当てます。瀬畑流テンカラ毛バリの巻き方など、翁の知恵を紹介。また今号では、源流釣行記をたっぷり掲載しています。この夏行きたい全国の川…
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最新号 2018年9月号

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