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「鱒の森vol.2」ゴールはすぐそこ

「鱒の森vol.2」ゴールはすぐそこ

つり人編集部=写真と文



トラウトフィッシングの季刊誌「鱒の森」vol.2
の編集作業がいよいよ大詰め。

今号の特集はズバリ、「イワナ」。
ミノーやスピナーでのイワナ釣りのメソッドから
研究者による「知られざるイワナの生態」
そして、「源流に持っていきたいパックロッド」カタログ
「ルアーマンのためのフィッシングベスト&バッグ」
などなど、最新のイワナ釣りをあらゆる角度から考えます。

読みごたえは十分。
校正そっちのけで記事に没頭していると
「いつくらいに原稿もらえますか」
と月刊つり人の進行マノが無表情で催促。

そんなこと言ったって…

ちなみに
鱒の森第2号は4月23日発売、
月刊つり人6月号は4月25日発売。

両方とも
待ったなし!
なのは分かっちゃいるんだけど…
(山根)

2009/4/12

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つり人社の刊行物
なるほど!THEワカサギ大全2018-2019
なるほど!THEワカサギ大全2018-2019 本体1,200円+税 AB判
特集は「心を癒す銀盤へ 氷上釣り最新案内」。陸っぱり、ボート、桟橋、ドーム船、氷上と多様な楽しみ方があるワカサギ釣り。氷上は一筋縄でいかないことも多いが、そのぶん釣った時の喜びは大きい。気難しいワカサギをあの手この手で誘っていると、いつの間…
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最新号 2019年1月号

特集は“寒さますほど面白い「陸」と「海」を自在に冒険! たっぷり遊ぶ、水郷or地磯”。まず水郷は「なるほどディープな釣りの原点 郷愁の国のマブナ釣り」と題して、マブナを特集。これからの季節、誰もの心の中にある懐かしい土の匂いを感じながら、時を忘れて遊べるのが、昔ながらの小ブナ・マブナ釣り。たまにはほっこり、心安らぐ釣り場へ出かけてみよう。続いて、地磯は「足で釣るから満たされる地磯で、まんぷく」。アクセスしやすい堤防に比べ、混雑の少ない地磯。そこに至る道のりが険しい場所もあるが、自分の足でたどり着付いて、釣った時の達成感はひとしお。その魅力をとことん見ていきたい。
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