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カネヒラが表紙の釣り雑誌

カネヒラが表紙の釣り雑誌

つり人編集部=写真と文

昨日のブログで新刊の案内をさせていただきましたが
肝心の月刊つり人12月号の紹介を忘れていました。



どうしたら自然界でこんな美しい色が出るの?
と唸らずにはいられない表紙の魚は
タナゴの仲間のカネヒラです。

カネヒラの写真が表紙を飾る釣り雑誌など
月刊つり人以外ありえません。

特集の「秋の湖沼案内。」は
表紙のカネヒラをはじめ
キンブナ、ワカサギ、山上湖のコイ、ヒメマスなどなど
紅葉がきれいな湖沼の釣りをピックアップしてみました。

第2特集は
落ちのクロダイ釣りです。
クロダイを釣るなら、今がビッグチャンス。

今夜は風が強く吹く予定なので
明日あたり、海はニゴリが入ってねらいめかもしれませんよ。

ちなみに、月刊つり人はデジタル版も販売しています。
ネット書店のフジサン経由で購入すれば
注目のipadやiphoneでもご覧になれます。

デジタル版の詳細はコチラ

(山根)

2010/10/26

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つり人社の刊行物
渓流 2018 夏
渓流 2018 夏 本体1,800円+税 A4変型判
2018年の夏号では、長年にわたって『渓流』を支えてきた筆者のひとり、「渓の翁」こと瀬畑雄三さんにスポットを当てます。瀬畑流テンカラ毛バリの巻き方など、翁の知恵を紹介。また今号では、源流釣行記をたっぷり掲載しています。この夏行きたい全国の川…
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渓流 2018 夏
渓流 2018 夏 本体1,800円+税 A4変型判
2018年の夏号では、長年にわたって『渓流』を支えてきた筆者のひとり、「渓の翁」こと瀬畑雄三さんにスポットを当てます。瀬畑流テンカラ毛バリの巻き方など、翁の知恵を紹介。また今号では、源流釣行記をたっぷり掲載しています。この夏行きたい全国の川…

最新号 2018年11月号

特集は『タナゴ マブナ オイカワ カジカ ハゼ シンプル×奥深い「小さい秋」の釣り大集合』。
観測史上、最高となった今夏の猛暑。台風と地震という自然の猛威も改めて想像を超えた。そんな時だからこそ、穏やかなニッポンの釣り風景を、いまいちど全身で味わってみたい。身近な風景の中を泳ぐ小魚との出会いには、心休まる笑顔の元がたくさん詰まっている。
そのほかの特集は『回遊魚シーズン到来! 青もの釣り超思考法』。
秋の海中はまだまだ熱気に満ちている。ヒットに至る思考法を身に付ければ、海面が沸き立つ騒がしい海を存分に味わえる。その他、『荒食い好機が本格化 山上湖の大ゴイ戦略』も見逃せない。この秋は記憶に残る大ゴイをねらいたい。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

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