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釣り雑誌のバックナンバーがオモロイ件

釣り雑誌のバックナンバーがオモロイ件

つり人編集部=写真と文

ただ今、月刊つり人通巻800号記念号を制作中です。

バックナンバーに目を通すにも
なにせ66年間分あるので、全部を見るのはムリ(笑)。

でも、昔の釣り雑誌って、メチャ面白いです。

釣り場の変遷が、手に取るように分かります。

「え~、あそこにこんなきれいな川があったの?」
「あの場所で、こんな魚が釣れたのか…」

驚きの連続です。



12月25日発売の800号記念号には
創刊号の復刻版を丸々一冊付録にしますので
ぜひ、ご一読ください!

(山根)

2012/12/6

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つり人社の刊行物
渓流 2018 夏
渓流 2018 夏 本体1,800円+税 A4変型判
2018年の夏号では、長年にわたって『渓流』を支えてきた筆者のひとり、「渓の翁」こと瀬畑雄三さんにスポットを当てます。瀬畑流テンカラ毛バリの巻き方など、翁の知恵を紹介。また今号では、源流釣行記をたっぷり掲載しています。この夏行きたい全国の川…
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渓流 2018 夏
渓流 2018 夏 本体1,800円+税 A4変型判
2018年の夏号では、長年にわたって『渓流』を支えてきた筆者のひとり、「渓の翁」こと瀬畑雄三さんにスポットを当てます。瀬畑流テンカラ毛バリの巻き方など、翁の知恵を紹介。また今号では、源流釣行記をたっぷり掲載しています。この夏行きたい全国の川…

最新号 2018年11月号

特集は『タナゴ マブナ オイカワ カジカ ハゼ シンプル×奥深い「小さい秋」の釣り大集合』。
観測史上、最高となった今夏の猛暑。台風と地震という自然の猛威も改めて想像を超えた。そんな時だからこそ、穏やかなニッポンの釣り風景を、いまいちど全身で味わってみたい。身近な風景の中を泳ぐ小魚との出会いには、心休まる笑顔の元がたくさん詰まっている。
そのほかの特集は『回遊魚シーズン到来! 青もの釣り超思考法』。
秋の海中はまだまだ熱気に満ちている。ヒットに至る思考法を身に付ければ、海面が沸き立つ騒がしい海を存分に味わえる。その他、『荒食い好機が本格化 山上湖の大ゴイ戦略』も見逃せない。この秋は記憶に残る大ゴイをねらいたい。
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オンライン書店Fujisan.co.jp

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