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G.W.にゼッタイ行きたい新緑の渓流釣り場

渓流釣りのポイントガイドの決定版に首都圏日帰りOKの「秩父」「奥多摩」「丹沢」が新たにラインナップ

つり人編集部=写真と文
待ちに待った新緑の季節が到来。
2018年のゴールデンウイークの予定は立てられましたか?

美しいヤマメやイワナの活性が高まるのは新緑の季節。

マイナスイオンあふれる初夏の渓流に行きましょう!
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渓流釣り場のガイド本として好評の「いい川」渓流シリーズに
秩父・奥多摩・丹沢が加わりました!
今回は既刊の県別ではなく、首都圏近郊という視点から
「秩父」「奥多摩」「丹沢」の3エリアで30河川を詳解!

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各河川は、地図と写真、原稿の3要素で解説。
地図は広域アクセスMAPのほか、時には狭いエリアの拡大図も含む釣り場地図を掲載して現地のようすを分かりやすくしています。
インターネットの情報が氾濫する現代だからこそ、
信頼のおける釣り人によるていねいな釣り場ガイド=本書は、初めての釣り場で頼もしい「案内人」になってくれること間違いなし。
また、経験のある釣り場でも新しい発見があることでしょう。

好評発売中
「いい川」渓流シリーズ 
定価:本体1400円+税
A5判並製144P
iikawa-syugo [ラインナップ]
●青森・秋田 
●山形  ●岩手  ●新潟  ●栃木・群馬 
●秩父・奥多摩・丹沢 
●山梨・静岡  ●長野  ●岐阜

2018/4/13

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最新号 2018年7月号

第1特集は「癒されるニッポンの原風景を見つけた! 小川で釣る。七色のタナゴ」。
日本の里の水辺には、小さな宝石が泳いでいる。初夏はタナゴが鮮やかな婚姻色を身にまとう季節。
その鮮やかさは、世界でも一番小さな釣りの対象魚の魅力と、何より“私たちがこれからも残したい自然”を教えてくれる。

第2特集は「アユ釣り開幕」。アユ釣りファンなら誰もが気にする天然ソ上のよしあし。
今期は「良好!」という声が各地から聞こえてくる。
昨年撮り置いていた河津川、碓氷川、藁科川、五ヶ瀬川、一ツ瀬川での実釣記事のほか、
ダイワ鮎マスターズV3の瀬田匡誌さんのアユ釣り一問一答、解禁情報など充実の内容でお届け!
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

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