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三崎稲荷神社例大祭2018で「幻のつり人煎餅」振る舞い!

2年に一度きりの月刊つり人オリジナル煎餅

つり人編集部=写真と文
編集部のある神田神保町では、偶数年の5月4日、5日にお祭りが開かれます。
由緒ある神田三崎稲荷神社の例大祭です。

例年、つり人社では振る舞いのお手伝いをさせていただいています。

毎回、好評を博し飛ぶように持ち帰られるのが
鈴木会長特注の月刊つり人オリジナル煎餅。
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2018年は天気にも恵まれ、最高の祭り日和となりました。

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IMG_8382 拍子木で神輿を上げる前に1本締めするBasser堀部編集長

写真 2018-05-04 10 31 05 こちらは緊張気味の月刊つり人佐藤副編集長


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つり人オリジナル煎餅はまた2年後に振る舞われます!

2018/5/5

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最新号 2018年7月号

第1特集は「癒されるニッポンの原風景を見つけた! 小川で釣る。七色のタナゴ」。
日本の里の水辺には、小さな宝石が泳いでいる。初夏はタナゴが鮮やかな婚姻色を身にまとう季節。
その鮮やかさは、世界でも一番小さな釣りの対象魚の魅力と、何より“私たちがこれからも残したい自然”を教えてくれる。

第2特集は「アユ釣り開幕」。アユ釣りファンなら誰もが気にする天然ソ上のよしあし。
今期は「良好!」という声が各地から聞こえてくる。
昨年撮り置いていた河津川、碓氷川、藁科川、五ヶ瀬川、一ツ瀬川での実釣記事のほか、
ダイワ鮎マスターズV3の瀬田匡誌さんのアユ釣り一問一答、解禁情報など充実の内容でお届け!
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