<img height="1" width="1" style="display:none" src="https://www.facebook.com/tr?id=170559842213036&amp;ev=PageView&amp;noscript=1">
編集部2023年3月29日

2023編集部イチオシアイテム/ボンバダ パックロッド

月刊つり人ブログ タックル

ブランクスに特殊超低弾性カーボンを採用したことにより、軽量ながら、グラスのように曲がる仕様に仕上がっている。軟らかいティップを採用したことにより、旅先などでさまざまなルアーをアクションさせることが可能だ。

 

 釣りフェスティバルにフィッシングショー、今年もアイテムが気になる季節がやってきました。ここではつり人社編集部のイチオシアイテムを紹介します。

 

ツララ Routes

ブランクスに特殊超低弾性カーボンを採用したことにより、軽量ながら、グラスのように曲がる仕様に仕上がっている。軟らかいティップを採用したことにより、旅先などでさまざまなルアーをアクションさせることが可能だ。ボンバダのロッドは水面から斜め45度になるように構えて使うことを想定されている。そのため、Lutador55、Passista54、Magico53、Ladrao52の4種のレングスが近いのは日本人の体型に合わせて考えられたからである。

ボンバダロッド

 

 

●問い合わせ:ボンバダ
https://bombada.com/rod_PackRodSeries.html



◆編集部が直接質問!

関連記事:つり人社編集部員が買ってよかったアイテム2022

おすすめ記事

記事検索

  • 検索フィールドが空なので、候補はありません。

月刊つり人 最新号

つり人2025年5月号

【特集】 ロッド感度・ライン伸度・キャスト精度・フォール速度
広がる!アジングの可能性

今号の特集はアジング。手軽な道具立てで誰でも楽しめる反面、繊細なアタリや潮の変化を掴もうとすると奥深い世界が広がっています。
水深15m超えというディープゾーンを探るためのライン使いやジグヘッドの金属の種類で変わるフォール速度、感度を追求したロッドの設計……etc.日々進化していくタックルと技術を改めて学んでみませんか?さらに釣れたアジの捌き方やアジフライレシピも紹介しているので釣れた後のお楽しみまで網羅しています。 そのほか、3名手による渓流解禁レポートやマブナなどのホソの釣り入門、元中日ドラゴンズ・和田一浩さんのオナガねらいの記事も掲載しています。