<img height="1" width="1" style="display:none" src="https://www.facebook.com/tr?id=170559842213036&amp;ev=PageView&amp;noscript=1">
編集部2022年12月8日

ルアーパラダイス九州TV 「玄界灘のナイトタイラバ」12月10日(土)放送!

釣り番組 ルアーパラダイス九州 lureparadise-kyushuTV

TVQ九州放送(毎週土曜朝5時30分)とAbemaTV(毎週水曜夜21時)より放送中のルアーパラダイス九州TV! ルアーフィッシングのパラダイス・九州に密着した釣り番組です。

TVQ九州放送にて12月10日(土)5時30分より放送。出演: 植田マスオ、橋本マオ

ルアパラ九州=文

 TVQ九州放送(毎週土曜朝5時30分)とAbemaTV釣りチャンネル(毎週水曜夜21時)より放送中のルアーパラダイス九州TV! ルアーフィッシングのパラダイス・九州に密着した釣り番組です。

「玄界灘のナイトタイラバ」


放送日時:2022年12月10日(土)5時30分より
出演:植田マスオ(うえだますお)、橋本マオ(はしもとまお)
ロケ地:福岡県沖玄界灘
ターゲット:マダイ

 夜のルアーゲームといえばケンサキやアオリなどのイカにアジ、メバル、シーバスあたりが有名だが、これにオフショアのタイラバも加わった。タイラバはデイゲームの印象が定着しているが、それとは一味違う世界が映し出される。夜のタイラバも夜焚きのイカメタルと同様に照明を灯してエサとなる小魚を寄せてからスタートするが、イカメタルと異なるところはレンジの変化にあった。マスオさんとマオさんは、海底を基盤にした組み立てで本命のマダイをキャッチしていく。これを見れば夜タイラバの基本がよくわかる!

01-Dec-08-2022-09-22-24-2771-AM
手堅く本命を手にしたマスオさん


02-1-Dec-08-2022-09-22-24-1171-AM
マオさんもコンスタントにキャッチ


03-2-Dec-08-2022-09-22-24-5112-AM
いいサイズも飛び出した

04-6-Dec-08-2022-09-22-24-1140-AM
女性アングラーもマダイをキャッチ

 05-4-Dec-08-2022-09-22-24-2378-AM
夜は独特の世界観。そこもグッド


インターネットテレビ局「AbemaTV」でも放送!!


今回の放送内容はインターネットテレビ局「AbemaTV」の釣りチャンネルでも放送予定です。
九州以外の地域にお住まいの方にもご覧いただくことができます!

12月14日(水)21時00分より
玄界灘のナイトタイラバ」放送

◆AbemaTV釣りチャンネルの「ルアーパラダイス九州TV特設ページ」はこちら! 過去の放送もAbemaTVビデオで見ることができます
https://abema.tv/video/title/236-4

「ルアーパラダイス九州TV」とは


 九州のルアー釣りの専門番組、『ルアーパラダイス九州TV』!本誌と同じく九州の海、川、湖をルアーで攻略がコンセプト。おなじみの多彩なアングラーが躍動します!文章では伝わりにくい臨場感やルアーの動き、ロッドワークを視てください。丁寧な解説、意外な肉声、思わず漏れる本音、感動の叫びを聴いてください。誌面の味わいとはまた異なるTVならではのルアパラをお見逃しなく!

前回放送、「甑島のショアジギング」はこちら
01-1 (1)-1
九州のルアーフィッシングを発信する地域密着型釣り雑誌『ルアーパラダイス九州
ルアーパラダイスKyushu 2022年晩秋号(NO.51)!!
4864476292

秋は釣りのベストシーズン。

こと晩秋から年内いっぱいにかけてはさまざま魚種が好機に突入する熱い時期。 特集では「近海オフショアを成功させる技と知恵」と題し、気軽に入門できるライトジギングやキャスティング、SLJ、タイラバのテクニックや要点をピックアップする。

港から出て近い釣り場やショアラインから近い沖合でも度肝を抜くサプライズや爆釣、良型をキャッチできるのが近海オフショアの魅力。知っていれば手堅く釣るのにきっと役立つに違いない。

ショアの記事では島原をフォーカス。島原はルアー釣りではさまざまな魚種がねらえる優良エリアである。

ほかに、ショアからのヒラマサ、大分県南のロックショア、アジング、久しぶりに開催され、なんとメーターオーバーが優勝魚というシーバスの一大イベントなど、九州の魅力を掲載している。




◆オフィシャルFacebookはこちら


amazonで購入する


おすすめ記事

記事検索

  • 検索フィールドが空なので、候補はありません。

月刊つり人 最新号

つり人 2020年5月号

列島をゆるがすコロナウイルス。けれども、日増しに暖かくなる春の日を、じっと家にこもって過ごすのはやっぱり体によくない。その点、手軽な海の釣りは、風も気持ちよく、大人も子どもも、思い切り深呼吸しながら時間を過ごせる。ウミタナゴ、メジナ、クロダイ、カレイ、アオリイカ、カサゴ……。元気な魚たちが泳ぐフィールドで、がんばろう、ニッポン! そのほか、3名手の渓流解禁レポート、里川で見つかる美味しい道草、みちのくタナゴ旅など旬の釣り満載でお届け。