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相模湾をきれいに! WE LOVE FISHINGマナーも腕のうちキャンペーン始動!(協力:JT)

編集部 2020年10月22日

2020年から釣り関連施設様(釣具店、船宿、管理釣り場など)を対象に開始し、ご好評をいただいた、つり人社の「オリジナルスタンド灰皿・無償提供」キャンペーン。今回、新たに「相模湾エリア(神奈川県)」を対象として、さらなる釣りマナー向上キャンペーンを実施することにいたしました。目印はこのポスター。ぜひご注目ください。

『ロックフィッシュ EAST JAPAN』好評発売中!

編集部 2020年10月16日

磯から港・堤防から、そしてボートロックまで、最先端のロックフィッシュの釣り方を実釣取材にて10スタイル紹介します! ポイント選定から魚の状況把握、リグ作り、そして釣り方まで丁寧に解説。この秋から冬に即効の情報が満載です。

友松 信彦『日本一グレを釣る男。』好評発売中!

編集部 2020年10月13日

シマノジャパンカップ磯(グレ)釣り選手権全国大会でV4の戦歴を誇る友松信彦さん。その釣技はずばり、シンプルである。トーナメントで勝ち抜くため、仕掛けは大きく変更しない。ひとつの仕掛けであらゆる状況を打破し、爆発的な釣果をだす。コマセで魚をコントロールし最適なミチイト管理でサシエを流し込む。エサ取り対策、潮読み、オナガの釣りに至るまで最強の技術を詰め込んだ。

『なるほど!THEワカサギ大全2020-2021』好評発売中!

編集部 2020年10月12日

道具にこだわれば、1尾1尾のワカサギを手にする喜びがもっと膨らみます。今号の特集は「深堀り!最新ワカサギタックル」。タフコンディションが待ち遠しくなる穂先や入れ掛かりが加速する仕掛けローテーション、お手軽な空バリ仕掛けの選び方、木工ワカサギDIY……などなど、細部にこだわるワカサギ釣りの魅力をお伝えします。全国の釣り場情報も網羅。ドーム船・屋形船の営業情報もまとめてお伝えします。

『つり人』連載「魚はなぜ減った? 見えない真犯人を追う」がいよいよ核心部に

編集部 2020年10月5日

発売中の月刊『つり人』2020年11月号にて、東京大学の山室真澄教授による連載「魚はなぜ減った? 見えない真犯人を追う」がいよいよ佳境を迎えます。これまでは生態系や物質循環など魚からは少し遠ざかった内容でしたが、今回は宍道湖のワカサギやウナギ、シラウオなどの漁獲量の変化から、山室先生が魚類減少の原因をネオニコチノイド系殺虫剤と断定した根拠に迫ります。

異例の大ヒットで2万2000部突破! 『さかな・釣り検索』第3刷も大好評発売中!

編集部 2020年9月30日

本書は、従来図鑑の「知る」機能に加えて、「釣る」「食べる」「楽しむ(自然、釣り文化等)」情報をふんだんに盛り込んだ、ウルトラ図鑑です。 ・「釣り場で釣りたて」の生きている魚の写真をそのまま掲載!

『つり人』2020年11月号、好評発売中!

編集部 2020年9月24日

今夏はおどろくほどの暑さに見舞われ、残暑も厳しくなりそうだ。そこでおすすめなのが身近で熱いターゲット「ハゼ・クロダイ」。ハゼはボート、ルアー、ミャク釣り、クロダイはワーム、ハードルアー、落とし込みと実に簡単&手軽なアプローチ方法を紹介する。

釣り好きアニメ監督・大隈孝晴さんに聞く、『放課後ていぼう日誌』制作の舞台裏

編集部 2020年9月22日

2020年4月から放送がスタートし、釣り人からも高い評価を受けているアニメ『放課後ていぼう日誌』。つり人編集部では、自身も根っからの釣り好きという大隈孝晴監督をお招きして、制作現場の舞台裏についてお話を伺いました。

『アジングJournal』好評発売中!

編集部 2020年9月16日

平成のアジングシーンをけん引した『アジングJAPAN最前線』のDNAはそのままに、2020年新たなる専門誌『アジングJournal』誕生! もっと楽しく! さらに新しく! シーズンごとに進化する最前線の熱気を真空パックしておとどけ! この1冊から新たな世界が広がります。

『投げ釣りパラダイス 2020 秋冬号』好評発売中!

編集部 2020年9月15日

第1特集は「乗っ込みガレイ/大型・大釣りの新法則」。場所や仕掛け、誘い方、時合など、さまざまな切り口による「釣るための法則」を紹介します。第2特集は仕掛けの「装飾品」を名手たちが大公開。アタリを増やすための切り札とは……? それだけでなくハマフエフキやマダイ、ヒラメ、スズキ、クロダイ、ブリ、アイナメなどの大ものが次々と登場。渾身のキャスティングレポートが満載です。

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    月刊つり人 最新号

    つり人 2020年5月号

    列島をゆるがすコロナウイルス。けれども、日増しに暖かくなる春の日を、じっと家にこもって過ごすのはやっぱり体によくない。その点、手軽な海の釣りは、風も気持ちよく、大人も子どもも、思い切り深呼吸しながら時間を過ごせる。ウミタナゴ、メジナ、クロダイ、カレイ、アオリイカ、カサゴ……。元気な魚たちが泳ぐフィールドで、がんばろう、ニッポン! そのほか、3名手の渓流解禁レポート、里川で見つかる美味しい道草、みちのくタナゴ旅など旬の釣り満載でお届け。