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月刊つり人ブログ 記事一覧(1ページ)

釣り人に知ってほしい!里山を再生させる「炭」焼き文化

編集部 2025年4月3日

里山の荒廃は日本の自然環境にさまざまな影響を及ぼしている。里山から人の姿が見られなくなり、野生動物のテリトリーが拡大しているほか、手入れが行き届かない人工林は災害を助長する存在となった。これら複合する問題を解決の方向へと導くのに必要だと指摘されるのが里山の再生。日本古来の炭焼き文化がそのカギを握るかもしれない。

レポート◎浦壮一郎 協力◎東京燃料林産株式会社

ヤマモトベイツ日本未発売モデルついに国内販売開始!気になるラインナップは?

編集部 2025年4月3日

ヤマモトベイツの日本未発売品が国内販売開始!新たに7種類のアイテムがスミスから4月に発売予定。フラグラブダブルテール2.5インチやシャッドシェイプスイマー、ザコ、パドルテールザコ、センセイワームなど充実のラインナップ

まとめ◎つり人オンライン

廃校が新スポットに!釣り、BBQ、ドッグランが楽しめる施設が4月25日オープン!

編集部 2025年4月1日

「廃校が新しい遊び場に生まれ変わる!釣り、BBQ、ドッグランなどが楽しめる施設が4月25日にオープン。家族や友人、愛犬と一緒に新しい体験を満喫しよう!

文◎つり人オンライン

大河・利根川の生まれる場所へ。100年前の水源探険の舞台は、巨大イワナの巣窟だった!

編集部 2025年3月28日

利根川最上流部にある矢木沢ダム(奥利根湖)より上流の本流筋は「利根川本谷」と呼ばれている。そこはかつて魑魅魍魎の棲む地とされており、明治、大正、昭和に行なわれた水源探険の舞台でもあった。最終的に水源が特定されたのは昭和29年。それから70年以上、幾県も跨ぎながら最初の1滴まで「利根」の名を変えない大河を、大イワナを捜しつつ今改めて遡ってみた。(『渓流2025』より抜粋)

文◎成田賢二

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【新登場】T.H.タックル×テイルウォーク コラボ『ZOE』シリーズ限定カラー追加!

編集部 2025年3月27日

T.H.タックルとテイルウォークのコラボレーションが実現

まとめ◎つり人オンライン

釣り場が消える時代に〜漁港を開放する『海釣りGO』の挑戦〜

編集部 2025年3月26日

釣り人と地域をつなぐ新たな仕組み——漁港開放を進める『海釣りGO』の今

写真◎ウミゴー 文◎編集部

imaのシーバスルアー新製品ataru70S登場

編集部 2025年3月24日

シーバス用王道のシンキングシャッドの新作がアイマから登場!

写真と文◎編集部

スミス新作リップレスジャークベイト『ビンターン80S』登場!

編集部 2025年3月20日

スミスからバス用リップレスベイト『ビンターン80S』が新発売!

写真と文◎株式会社スミス まとめ◎つり人オンライン

【速報】グッドデザイン賞をメガバスCEO伊東由樹が受賞

編集部 2025年3月18日

メガバス株式会社の海煙(カイエン)VSMというイカメタル用ロッドが公益財団法人日本デザイン振興会が主催する「2024年度グッドデザイン賞」を受賞しました。

【イベント】西日本最大級の釣りの祭典「西日本釣り博2025」開催!

編集部 2025年3月12日

2025年3月15日(土)~16日(日)、西日本総合展示場(福岡県北九州市)で西日本最大級の釣りの祭典「西日本釣り博2025」が開催!

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月刊つり人 最新号

つり人2025年5月号

【特集】 ロッド感度・ライン伸度・キャスト精度・フォール速度
広がる!アジングの可能性

今号の特集はアジング。手軽な道具立てで誰でも楽しめる反面、繊細なアタリや潮の変化を掴もうとすると奥深い世界が広がっています。
水深15m超えというディープゾーンを探るためのライン使いやジグヘッドの金属の種類で変わるフォール速度、感度を追求したロッドの設計……etc.日々進化していくタックルと技術を改めて学んでみませんか?さらに釣れたアジの捌き方やアジフライレシピも紹介しているので釣れた後のお楽しみまで網羅しています。 そのほか、3名手による渓流解禁レポートやマブナなどのホソの釣り入門、元中日ドラゴンズ・和田一浩さんのオナガねらいの記事も掲載しています。