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2022新春・今年はどうなる? フライフィッシング編『FlyFisher』編集長が語る

編集部 2022年1月1日

釣り業界外からの取材、企画相談、コンテンツ提供などの話が明らかに増えている。全国紙や地上波でフライフィッシングが取り上げられるということは、この釣りが流行し始めている兆しと見られる。

2022新春・今年はどうなる? 釣り業界の動向・トレンド予想を『つり人』編集長が語る

編集部 2022年1月1日

1つ目は都市部の水辺に注目が集まったこと。ハゼ、テナガエビ、ウナギ、シーバスは、コロナ禍でより一層人気が高まったアーバンフィッシングの主役たち。また、都心周辺の河川や運河に急増中のクロダイ・キビレも人気者になりつつある。特にチニングと呼ばれるルアー釣りが盛り上がりを見せる。チニングは10年ほど前から西日本を中心に人気を博していたのだが、今後は東京湾周辺でさらに加熱しそうな勢いがある。

2022新春・今年はどうなる?バスフィッシング編『Basser』編集長が語る

編集部 2022年1月1日

トーナメントシーンでは昨年、藤田京弥さんが破竹の勢いで勝ちまくり、勢力図を一新。また青木唯さんら若手の台頭も目立つ1年となった。そんな彼らの躍進の一翼を担ったのは間違いなくライブスコープによるデジタルサイト。この最新機器をどう使いこなしていくかが、今年もトーナメントシーンを大きく左右することは間違いないだろう。

別冊『鮎釣り2022』読者投稿企画 思い出の「美アユ」投稿大募集!

編集部 2021年12月29日

思い出のアユの写真を別冊『鮎釣り』に投稿してみませんか。いつ(月日)、どこで(河川・ポイント)、どんなシチュエーションで掛けたのか文章を添えて下記宛先まで投稿してください。

北大祐DVD『SPINNER BAIT MANIA』 好評発売中!

編集部 2021年12月24日

スピナーベイトとはヘッド、アーム、ブレード、スカート、フックというパーツの集合体だと話す北。それぞれのパーツの特徴と役割を知ることで「どんな場面で、どんなスピナーベイトを選べばよいか」がより明確になる。

青木大介DVD『スモラバ無双』 好評発売中!

編集部 2021年12月24日

日本を代表するトップアングラー、青木大介さんが得意とするテクニックを深堀りする「無双」シリーズの第2弾。今回は本人が絶大な信頼を置く「スモールラバージグ」、通称「スモラバ」にスポットを当てる。

『つり人』2022年2月号、好評発売中!

編集部 2021年12月23日

今月号は冬こそ楽しい釣りを特集!...

『Basser』2022年2月号 好評発売中!!

編集部 2021年12月23日

オールスタークラシック優勝者のみを集めた大会「KING OF KINGS」を特集。12月上旬の霞ヶ浦という難局に、歴代キングたちはどうアジャストしたのか? 今回も全選手にプレスアングラーが同船。唯一のフルリミットで優勝した赤羽修弥選手はじめ、29年ぶりのオールスター出場で注目を集めた今江克隆選手ら、出場9選手のテクニック、そしてトーナメントならではの心情に迫ります。

『海アメ&海サクラ戦略談義』2022年1月15日(土)コルソ札幌で開催!

編集部 2021年12月15日

海アメ・海サクラのシーズンを待ちわびた皆さまに朗報です。2022年1月15日(土)に、コルソ札幌で『海アメ&海サクラ談義』と題したインストアイベントの開催が決定しました。当日は各種特典や新製品の展示にとどまらず豪華ゲスト3名によるトークライブもあり、盛りだくさんの内容!

『SEABASS Life NO.11 冬号』12月15日発売!!

編集部 2021年12月13日

今回の特集は【ただ巻くだけじゃない、ただ巻き」の話】。シーバステクニックの基本ともいえる「ただ巻き」。誰もが行なうベーシックな操作ではあるものの、実は釣る人、釣れない人の明暗を分けるキーエッセンスでもある。数々のエキスパートに自身の釣りにおけるただ巻きの意味、効果的な使い方、より戦略的な思考方法など、知られざる釣果アップのヒントをクローズアップ。

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    月刊つり人 最新号

    つり人 2020年5月号

    列島をゆるがすコロナウイルス。けれども、日増しに暖かくなる春の日を、じっと家にこもって過ごすのはやっぱり体によくない。その点、手軽な海の釣りは、風も気持ちよく、大人も子どもも、思い切り深呼吸しながら時間を過ごせる。ウミタナゴ、メジナ、クロダイ、カレイ、アオリイカ、カサゴ……。元気な魚たちが泳ぐフィールドで、がんばろう、ニッポン! そのほか、3名手の渓流解禁レポート、里川で見つかる美味しい道草、みちのくタナゴ旅など旬の釣り満載でお届け。