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『ルアーパラダイスKyushu』  2021年盛夏号(NO.43) 7月14日発売!

編集部 2021年7月13日

特集は九州のトラウト。トラウトルアーの使い分けや使い分ける効果、大型のねらい方。水温が上昇する夏期の実践知識。河川下流域に絞ったマニアックなヤマメアプローチ法。九州の渓流といえば宮崎や熊本が注目されるが、実は佐賀県の河川も魅力。など、暑い季節に爽やかな渓流ルアーを多角的に取り上げている。

『渓流2021夏』好評発売中!

編集部 2021年7月12日

渓流釣りとキャンプは相性が抜群。テントから寝袋、ストーブ、バックパックまで渓流でのソロキャンプには何が必要か、各アイテムの特徴をひとつひとつ丁寧に解説しています。

『NorthAngler's』2021年8月号、好評発売中!!

編集部 2021年7月9日

海も川も湖も、北海道のフィールドが最も輝きを放つ夏。今号では利尻島から札幌市街地の川まで、夏のおすすめフィッシングトリップを紹介!

『Basser』2021年8月号 好評発売中!!

編集部 2021年7月7日

今号はスローダウンゲーム特集。冨沢真樹さんは荒天の西湖で表層フィネスゲームを展開。マイクロベイトパターンの提唱者、大津清彰さんは相模湖にて次々とバスの口を使わせます。ハンクル・ジョーダンが釣れる理由を名手たちの証言からひも解く記事では、3者3様の分析が垣間見えます。

『つり人』2021年8月号、好評発売中!

編集部 2021年6月25日

テナガエビやクロダイ、タコといったこれからハイシーズンを迎える釣りにフォーカス。誰でも始めやすいテナガエビ釣りや近場で大ものがねらえるクロダイのルアーフィッシング、新製品が続々登場するタコエギが今熱い!さらに7月解禁のアユ釣り河川や名手に聞く今年のアユ開幕速報とこれから本格シーズンを迎えるアユ釣りなど盛りだくさんでお届け。

釣り好きコンサルタントが語るアフターコロナ・ウィズコロナ時代の「釣りと仕事」

編集部 2021年6月23日

「釣りなんて、娯楽のひとつに過ぎない。仕事と遊びは別」そう考えるのが一般的だが、釣りとビジネスには意外な関係性があるという。ここではビジネスシーンのトップで活躍するコンサルタント兼“釣り人”のお二人に、世界を激震させた新型コロナウイルスをメインテーマとして、釣りと仕事の関係について熱く語ってもらった。

『仕事ができるようになりたければ釣りをしろ』好評発売中!

編集部 2021年6月23日

本書の著者は世間の釣り人や釣りに対するイメージは全くの間違い、誤解であると説く。さらに自らも釣り好きであることを生かし、釣りという遊びの本質にはビジネス・スキルアップに直結する共通項が数多く潜んでいることを見抜いて本書に著した。その結果、釣りを題材にしたビジネス書という全く新しいジャンルの本が生まれたのだ。

『Carp Fishing 2021』好評発売中!

編集部 2021年6月17日

日本一の琵琶湖に贅沢に挑むもよし、今も昔も飽きない多摩川へ足を運ぶのもよし、近年流行しているキャンプと合わせてみるのも面白い!一言にカープフィシングといってもそのフィールドや、仕掛けやスタイルはさまざまで、一生をかけて向き合えるカープフィッシングの魅力を紹介!

『鱒の森 2021年7月号(No.63)』好評発売中!

編集部 2021年6月16日

今号は大幅ページ増リニューアル第1号! トラウトアングラーに共通しているのは、とにかくリールという釣り道具に僕らは心底惚れ込んでいるということなのではないでしょうか。スピニング、ベイト、それからダイレクトリールまで、熱々のトラウトリールとそのオーナーを取材しました。

『SEABASS Life NO.09 夏号』好評発売中!

編集部 2021年6月15日

今回の特集ではそんなフィールドによりマッチしたゲームスタイルを探るべく、各地ロコによるご当地ならではの攻略術にフォーカス。釣技の手の内を増やすためには柔軟かつ、幅広い知識が求められる。地域性に富んだアングラーの戦術から新たなパターン作りのヒントを学ぶ。

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    月刊つり人 最新号

    つり人 2020年5月号

    列島をゆるがすコロナウイルス。けれども、日増しに暖かくなる春の日を、じっと家にこもって過ごすのはやっぱり体によくない。その点、手軽な海の釣りは、風も気持ちよく、大人も子どもも、思い切り深呼吸しながら時間を過ごせる。ウミタナゴ、メジナ、クロダイ、カレイ、アオリイカ、カサゴ……。元気な魚たちが泳ぐフィールドで、がんばろう、ニッポン! そのほか、3名手の渓流解禁レポート、里川で見つかる美味しい道草、みちのくタナゴ旅など旬の釣り満載でお届け。