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いよいよアユとお別れか…

いよいよアユとお別れか…

つり人編集部=写真と文

秋の長雨とはいうが
しばらくは雨模様の日が続きそうだ。

この雨により
全国の多くの河川で
アユが産卵モードに入るだろう。

今期不調が伝えられていた相模川では
9月に入ってから尺アユが何尾も釣られている。

編集部のSも先週、27?のアユに引き回され
挙句にサオを折ったとか。
修理代金3万円也、合掌。

いよいよ今期のアユ釣りも、残すところあとわずか。
現在発売中の月刊つり人11月号では
10月でも期待ができる全国のアユ河川を紹介しているので
釣行の際はぜひチェックしてみてください。
(山根)

2009/10/1

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つり人社の刊行物
渓流 2018 夏
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2018年の夏号では、長年にわたって『渓流』を支えてきた筆者のひとり、「渓の翁」こと瀬畑雄三さんにスポットを当てます。瀬畑流テンカラ毛バリの巻き方など、翁の知恵を紹介。また今号では、源流釣行記をたっぷり掲載しています。この夏行きたい全国の川…
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最新号 2018年11月号

特集は『タナゴ マブナ オイカワ カジカ ハゼ シンプル×奥深い「小さい秋」の釣り大集合』。
観測史上、最高となった今夏の猛暑。台風と地震という自然の猛威も改めて想像を超えた。そんな時だからこそ、穏やかなニッポンの釣り風景を、いまいちど全身で味わってみたい。身近な風景の中を泳ぐ小魚との出会いには、心休まる笑顔の元がたくさん詰まっている。
そのほかの特集は『回遊魚シーズン到来! 青もの釣り超思考法』。
秋の海中はまだまだ熱気に満ちている。ヒットに至る思考法を身に付ければ、海面が沸き立つ騒がしい海を存分に味わえる。その他、『荒食い好機が本格化 山上湖の大ゴイ戦略』も見逃せない。この秋は記憶に残る大ゴイをねらいたい。
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