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【鮎釣り2022連動動画】村田満 82歳アユ釣り人生100歳の道

編集部 2022年3月11日

アユ釣り界の帝王・村田満さん(82)が成し遂げたことは何だったのか? 寄り道、回り道、迷い道の連続だった日々を振り返り、老いに抗いながらもアユ釣りを研究し続ける現在の姿を活写するドキュメント。

【鮎釣り2022連動動画】Ozawa Note 小沢聡が分析する革新的釣技 小寺太さんに学ぶ

編集部 2022年3月11日

70歳を過ぎてもアユ釣り競技会で活躍を続ける小寺太さん。小沢聡さんにとって小寺さんは地元のスーパー友釣りマンであり、若かりし頃から研究を続けてきた存在だ。

【鮎釣り2022連動動画】ボル引きと垂直(タテ)引きのキモを探る!密着研究 上田弘幸

編集部 2022年3月11日

2019年開催のダイワ鮎マスターズでアユ釣り競技会に衝撃を与えた上田弘幸さんの「強制ボルダリング引き」(通称「ボル引き」)。 この釣技に魅せられて、なぜ掛かるのかを研究し続けてきた若武者が西部俊希さんだ。 「いつか上田さんに密着してマンツーマンの講義を受けたい!」 その願いが叶ったのが、別冊鮎釣り2022の誌面連動動画である。

山梨県/河口湖 バス釣り おすすめシーズナルパターン 夏編(7月上旬~9月上旬)

編集部 2021年8月26日

バスフィッシングファンなら誰もが一度は耳にしたことがあるフィールド、それが河口湖だ。 都心からのアクセスもよく、富士五湖の中でも特に釣りが盛んな湖である。 バス釣りはボート、オカッパリ問わず人気が高く、また日本のトーナメントシーンの最前線として輝き続けている。今回はシーズナルパターン夏編をご紹介!

富士山の麓に広がる最先端のバスフィールド

解説◎中田敬太朗

神奈川県/芦ノ湖 バス釣り おすすめシーズナルパターン 夏編(7月上旬~8月下旬)

編集部 2021年8月25日

2000年からいち早くプラスチックワームの使用を禁止した芦ノ湖では、美しい景色の釣りが楽しめる。そしてこうしたハードルアーの釣りを心行くまで楽しむためにはボートからの釣りが向いている。そんな芦ノ湖のシーズナルパターン夏編をご紹介!

日本のバス釣り生誕の地・芦ノ湖

解説◎中村宗彦

東京都/江戸川 身近な食べ物で釣るテナガエビ 第2回 (最終回)

編集部 2021年8月14日

テナガエビは貪欲だろう。食い気があれば何でも口に放り込むはず。そんな推測から釣りエサではない食べ物でアプローチ。はたして何がお好みなのか?

何が好き?テナガエサ-1グランプリ 後編

◎つり人編集部

川島勉さんおすすめ!千葉県・三島湖シーズナルパターン 夏編(6月中旬~9月上旬)

編集部 2021年8月13日

千葉はもちろん、東京や横浜といった大都市圏からのアクセスが非常によく、それでいて緑が濃く自然に囲まれた環境の中で快適な釣りが楽しめるのが三島湖、高滝湖、戸面原湖である。 いずれもレンタルボートを活用して誰もがバスフィッシングを楽しめる、今後ますます注目すべきフィールドだ。今回は三島湖のサマーパターンについて解説する

夏の三島湖を楽しもう!

川島勉 千葉県・三島湖シーズナルパターン...

東京都/江戸川 身近な食べ物で釣るテナガエビ 第1回 (全2回)

編集部 2021年8月13日

テナガエビは貪欲だろう。食い気があれば何でも口に放り込むはず。そんな推測から釣りエサではない食べ物でアプローチ。はたして何がお好みなのか?

テナガに選ばれるエサはなんだ・・・!?

何が好き?テナガエサ-1グランプリ 前編

◎つり人編集部

沼系フィールドベジテーション アシ&ガマ攻略 part.2(最終回)

編集部 2021年8月12日

印旛沼をはじめとする沼系フィールドは護岸などで開発されていない自然のままの岸際が残っていることが大きな魅力です。 こうしたナチュラルバンクでカバーを形作っている代表的なベジテーションがアシとガマ。 見た目や生えている場所が似ているので、同一視してしまいがちなカバーですが、きちんと見分けることでよりねらいを絞ったゲームを展開することが可能になるため両者の特徴を理解しておきましょう。

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巻いて掛ける! クロダイハードルアーのコツ 千葉県/木更津周辺の流入河川

編集部 2021年8月12日

東京からもアクアラインを渡ってすぐ。千葉県の木更津周辺には、豊穣な干潟と繋がるクロダイ河川が複数ある。このエリアで特に効果を発揮しているのが、ハードルアーの つであるバイブレーションだ。その使いこなしのコツを、シマヤ釣具木更津店に勤める遠藤真一さんに聞いた。

バイブレーションでクロダイ攻略!

流入河川のクロダイサマーバイブレーション

写真と文◎編集部  写真協力◎荒牧伸弥、遠藤真一

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    つり人 2020年5月号

    列島をゆるがすコロナウイルス。けれども、日増しに暖かくなる春の日を、じっと家にこもって過ごすのはやっぱり体によくない。その点、手軽な海の釣りは、風も気持ちよく、大人も子どもも、思い切り深呼吸しながら時間を過ごせる。ウミタナゴ、メジナ、クロダイ、カレイ、アオリイカ、カサゴ……。元気な魚たちが泳ぐフィールドで、がんばろう、ニッポン! そのほか、3名手の渓流解禁レポート、里川で見つかる美味しい道草、みちのくタナゴ旅など旬の釣り満載でお届け。