カテゴリー

釣り糸とリーダーの結び方! どれが最強? 基本の結びを強度実験も交えて解説/第3回 PEラインとリーダーの結び方編

編集部 2022年6月24日

PEラインとリーダーの結び方、基本の4種を詳細解説。釣り歴50年以上のベテランふたりが結んだ強度実験の結果も掲載します。ぜひ参考にしてください。

釣り糸の結び方! 簡単で最強な糸と糸の結びは? 基本の結びを強度実験も交えて解説/第2回 釣り糸と釣り糸の結び方編

編集部 2022年6月24日

釣り糸と釣り糸の結び方で初心者がまず覚えたいベーシックな5種類を詳細解説。さらにベテラン釣り人ふたりによる強度実験で、どの結び方が強いのかを分析しました。

釣り糸の結び方! 簡単な結びは? 最強なのはどれ? 強度実験も交えて解説

編集部 2022年6月24日

この記事では基本となる結び方を解説するとともに、釣り歴50年以上のベテランふたりが結んだ強度実験の結果をご紹介。釣り糸とハリの結び方5種、釣り糸とリング(環付ハリ、サルカン、ルアーなど)の結び4種、釣り糸と釣り糸の結び方5種、PEラインとリーダーの結び4種、ぜひ参考にしてください。

釣り用レインウェアおすすめランキング15選|最強はどれ? ゴアテックスとは? 基本から解説 ダイワ・シマノ・マズメなど

編集部 2022年6月7日

この記事では、アングラーに向けて雨天時の釣りに活躍する釣り用レインウェアおすすめ製品をご紹介!

釣りで使用するのにおすすめのレインウェアは一般的なカッパとは違い、動きやすさやムレにくさを追求して作られています。

雨天時にも途中で中断することなく、釣りを続けられます。釣りを更に快適にしてくれるレインウェアを紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。

【なぜ重要?】ライフジャケット着用体験レポートin海上保安庁

編集部 2022年4月27日

海上保安庁のデータによると、釣り中の事故でもっとも多いのが海中への転落で、全体の71%を占める。発生場所は磯場、防波堤、岸壁が多く、足場の悪い釣り場では一層の注意が必要。このような場所では岸に這い上がるのも難しいため、「浮いて待つ」のが大事。さらに釣り場で起こった事故で助かったのは事故車のうち65%。残りの35%は死亡か、行方不明となってしまっている。

釣りの事故とライフジャケットの重要性

...

渓流釣りで知っておきたい、入漁料と入漁券の基礎知識

編集部 2022年2月4日

渓流釣りを楽しむには、入漁券、遊漁承認証、鑑札、釣り券などと呼ばれるものが必要になる。以降ここでは入漁券で統一するが、基本的には同じもの。ほとんどの釣り人は理解しているだろうが、釣り場を管轄している漁業協同組合(漁協)は魚の増殖や釣り場整備を行なっており、入漁券で得たお金はそのために使われている。釣りを末永く楽しむためにも、必ず購入してほしい。

そもそも入漁券ってどこで買えるの?

...

渓流釣りで知っておきたい、川へのアクセス「入渓点」の探し方

編集部 2022年2月4日

初めての川で、まずチェックしたいのは橋。橋の脇には、入渓点があることが多い。仮に入渓点が見つからなくても、橋は遠くまで川のようすが見渡せる。道路から川への傾斜のぐあいが分かるし、入渓しやすそうな場所を見つけることができる。

川はすぐ下なのに入渓点が分からない……

文と写真=編集部

渓流釣りで知っておきたい、先行者がいた場合の対応

編集部 2022年2月4日

たとえば車が停まっていたり、あるいは道路から先行者が見えた場合は、できるだけ離れたエリアに入るのが望ましい。渓流では釣り上がることが多いので、先行者のすぐ上流に入るのはマナー違反。

ようやく釣り場に着いたのに……先行者がいたらどうする

文と写真=編集部

ルアーでねらうシーバス釣りの基本:鮎パターン

編集部 2021年11月8日

 

 

日本の海のルアー釣りはこの魚から始まったといっても過言ではない。美しい、いぶし銀の魚体は、釣り人をどこまでも高揚させる。そのうえ、身近な釣り場でねらえることが何よりもうれしい。

シーバスの生態に加え、ルアー、タックル、アプローチの基本を学ぶ

写真&文◎新保明弘 写真◎つり人オンライン ※この記事は『海のルアー釣り入門』(新保明弘著/2014年出版)を再編集したものです

ルアーでねらうシーバス釣りの基本:バチ抜けパターン

編集部 2021年11月8日

 

 

日本の海のルアー釣りはこの魚から始まったといっても過言ではない。美しい、いぶし銀の魚体は、釣り人をどこまでも高揚させる。そのうえ、身近な釣り場でねらえることが何よりもうれしい。

シーバスの生態に加え、ルアー、タックル、アプローチの基本を学ぶ

写真&文◎新保明弘 写真◎つり人オンライン ※この記事は『海のルアー釣り入門』(新保明弘著/2014年出版)を再編集したものです

記事検索

    月刊つり人 最新号

    つり人 2020年5月号

    列島をゆるがすコロナウイルス。けれども、日増しに暖かくなる春の日を、じっと家にこもって過ごすのはやっぱり体によくない。その点、手軽な海の釣りは、風も気持ちよく、大人も子どもも、思い切り深呼吸しながら時間を過ごせる。ウミタナゴ、メジナ、クロダイ、カレイ、アオリイカ、カサゴ……。元気な魚たちが泳ぐフィールドで、がんばろう、ニッポン! そのほか、3名手の渓流解禁レポート、里川で見つかる美味しい道草、みちのくタナゴ旅など旬の釣り満載でお届け。