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『つり人』限定デザインのジェットボイル、釣り人道具店で予約販売がスタート!

編集部 2024年1月31日

小さな火力で水を素早く沸騰させ、釣り場でアツアツのカップ麺やコーヒーをその場で作れる画期的なアウトドアクッキンググッズが「月刊 つり人」限定デザインで登場!

『磯釣りスペシャルMAGAZINE Vol.08』好評発売中!

編集部 2024年1月25日

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『Basser』2024年3月号、好評発売中!

編集部 2024年1月24日

今月号の特集は「ワームフック」です。バスという魚は、我々アングラーを常に悩ませてくれます。たとえば現場でワームをリグるとき、または家で明日のタックルを用意するとき、ハリの1本だってすんなり決めさせてはくれません。

『つり人』2024年3月号、好評発売中!

編集部 2024年1月24日

今月号は渓流ルアー特集です。解禁初期の釣り方を始め、ピンポイントキャストのコツやタックルの選び方、ポイントごとの攻略方法、ミノー・スプーンのステップアップ講座、渓流ウエアのこだわりどころ、老舗釣り具店の店員さんによるルアーの揃え方解説、名手たちの釣行記などをご紹介。入門者の第一歩から上級者のスキルアップまで、幅広いアングラーたちに向けた記事が満載です。

『渓流2024』好評発売中!

編集部 2024年1月17日

釣りザオを片手に山や川を歩く楽しみを伝える『渓流』。 2024年の特集は「見える魚を釣りましょう」。 のんびりポカンと浮かんでいるイワナやライズを繰り返すヤマメたちはどうやったら釣れるのか?ルアー、フライ、テンカラそれぞれの観点から見たハウツーのほか、ちょっと変わったひと工夫も取り上げています。

1月19日(金)日本釣振興会がシンポジウム「淡水魚はなぜ減った?」を開催。参加者募集中

編集部 2024年1月9日

1月19日(金)、パシフィコ横浜(アネックスホール2F・F201)にて、公益財団法人日本釣振興会がシンポジウム「淡水魚はなぜ減った?」を開催する。現在参加者を募集中だ。

2月17~18日(土・日)にいがたフィッシングショー2024開催!新潟市・朱鷺メッセにて

編集部 2024年1月9日

2月17~18日(土・日)、新潟市・朱鷺メッセにて、にいがたフィッシングショー2024が開催される。主催は新潟・富山・石川・福井に釣り具チェーン「FISHERS」を展開する株式会社ホンマ。

2024年2月3日(土)フライアイテムの展示即売会「TEALフェス」開催! トーマス&トーマスのロッド、Wild Specのリール、ウエアなど

編集部 2024年1月9日

2024年2月3日(土)、千代田区神保町・つり人社ビル地下1階の多目的スペースにて展示即売会、名付けて「TEALフェス」を開催! トーマス&トーマスのロッド、Wild Specのリール、ウエアなどを直接手にとって購入できます。

船釣り関係者に激震「救命いかだ搭載義務化問題」とは? 遊漁船に不安と負担を強いる本末転倒な改正省令案

編集部 2023年12月25日

現在、全国の遊漁船事業者が懸念している問題がある。それが改良型救命いかだ等の搭載を遊漁船にも義務付けるという(※海水温や航行区域などにより一部例外もあり)、国土交通省(国交省)の改正省令案だ。

『Basser』2024年2月号、好評発売中!

編集部 2023年12月25日

今号の特集は「ボート」。魚探などの艤装から、バスボートを購入するときのアドバイス、操船の仕方、レンタルボートに積んでおくと便利なアイテムまで、ボートにまつわるあらゆることを幅広く特集します。

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月刊つり人 最新号

つり人 2020年5月号

列島をゆるがすコロナウイルス。けれども、日増しに暖かくなる春の日を、じっと家にこもって過ごすのはやっぱり体によくない。その点、手軽な海の釣りは、風も気持ちよく、大人も子どもも、思い切り深呼吸しながら時間を過ごせる。ウミタナゴ、メジナ、クロダイ、カレイ、アオリイカ、カサゴ……。元気な魚たちが泳ぐフィールドで、がんばろう、ニッポン! そのほか、3名手の渓流解禁レポート、里川で見つかる美味しい道草、みちのくタナゴ旅など旬の釣り満載でお届け。