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Basser バス釣り厳選記事

バス釣りのテクニックから道具、試合の最新情報、初心者のバス釣り入門まで、
バス釣りの専門誌バサーのオンライン記事より、バスフィッシングの厳選した記事をお届けします。

小森嗣彦のダウンショットリグ道場 :第4回(全6回)

編集部 2016年6月24日

JB TOP50で年間チャンピオンを3度獲得した唯一のアングラーで、先に開催されたBasser Allstar Classic 2016で準優勝を収めた小森嗣彦先生。小森先生が使うダウンショットリグは幾度も勝利に貢献し、先生の代名詞的なリグとなっている。

真冬の亀山湖で実践篇!

編集部=写真・文、もりなをこ=イラスト

小森嗣彦のダウンショットリグ道場 :第1回(全6回)

編集部 2016年6月24日

JB TOP50で年間チャンピオンを3度獲得した唯一のアングラーで、先に開催されたBasser Allstar Classic 2016で準優勝を収めた小森嗣彦先生。小森先生が使うダウンショットリグは幾度も勝利に貢献し、先生の代名詞的なリグとなっている。

ダウンショットリグの長所と短所を学ぼう

編集部=写真・文、もりなをこ=イラスト

小森嗣彦のダウンショットリグ道場 :第3回(全6回)

編集部 2016年6月24日

JB TOP50で年間チャンピオンを3度獲得した唯一のアングラーで、先に開催されたBasser Allstar Classic 2016で準優勝を収めた小森嗣彦先生。小森先生が使うダウンショットリグは幾度も勝利に貢献し、先生の代名詞的なリグとなっている。

ロッドは「綺麗に曲がる」モデルを選ぶべし

編集部=写真・文、もりなをこ=イラスト

古沢勝利のビッグバド道場 :第1回(全5回)

編集部 2016年6月24日

今回のテーマはビッグバドをはじめとするバド系ルアー。イロモノ的なルックスでありながら時にトーナメントウエポンとして暗躍する二面性をもつルアーだ。バド系が釣れる秘密からチューニング方法、使い方までを教わるべく、ビッグバドといえばこの人、古沢勝利先生に押し掛け弟子入り!

本物のエサにはあまり似ていないバド系ルアーだが、「引き波と水の押し方が小魚の群れに近い」と古沢先生

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鈴木美津男のスモールクランク道場 :第5回(最終回)

編集部 2016年6月23日

スモールクランクと言ってもただ巻くだけではもったいない。 リフトさせたり、トゥイッチさせて浮かせたり、 バスに口を使わせるあの手この手を美津男先生が伝授!

ただ巻くだけでなくさまざまなアクションを駆使してバスを誘うことができるスモールクランク。詳しい使い分けは本文をチェック!

実践で学ぶ、スモールクランクのアクションバリエーション

編集部=写真・文、 もりなをこ=イラスト

草深幸範のヘビキャロ道場 :第5回(最終回)

編集部 2016年6月22日

湖上でキャストと操作、アワセを学んだAとYは 草深先生の教えのもと順調にヘビキャロで釣果を伸ばしていく。 そして取材の最後には草深先生が50㎝オーバーをキャッチ! これがヘビキャロの威力だ!

「操作感の微妙な変化」や「シンカー以上の重みを感じる」といったヘビキャロ特有のアタリを生徒ふたりはキャッチできるのか!?

生徒ふたりはヘビキャロ特有の不明瞭なアタリをキャッチできるのか!?

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鈴木美津男のスモールクランク道場 :第4回(全5回)

編集部 2016年6月20日

実践編の舞台は5月8日の利根川。 代掻きで水の悪い状況もスモールクランクなら大丈夫!

美津男先生のお手本フィッシュは40㎝オーバー。泥っぽいボトムにコンタクトした際、フ~ッと浮かせると次の巻き始めで食ってきたという

代掻きで水の悪い状況もスモールクランクなら大丈夫!

編集部=写真・文、 もりなをこ=イラスト

草深幸範のヘビキャロ道場 :第4回(全5回)

編集部 2016年6月19日

カスミでの釣りはショアライン沿いのカバーねらいが大半で、 取材でも沖の釣りを見る機会はほとんどない。 だからこそ、AもYもヘビキャロに興味津々。 教えて、草深先生!!

いよいよ湖上で実践レッスン。まずはキャスト、ズル引き、アワセを覚えよう

キャスト、ズル引き、アワセをマスターしよう

編集部=写真・文、もりなをこ=イラスト

吉田幸二が片手でキャストする理由 :第3回(全4回)

編集部 2016年6月18日

巻き物を得意とするアングラーは例外なくキャストが上手い。今日ではダブルハンドでキャストする人が大勢を占めているが、頑なにシングルハンドキャストを貫く人もいる。彼らはなぜ片手で投げ続けるのか、その疑問を解決するため霞ヶ浦湖畔に吉田幸二さんを訪ねた。

オカッパリではロッドが振れるスペースが確保できないシチュエーションも多い。シングルハンドならバックハンドキャストが無理のない姿勢で行なえる

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鈴木美津男のスモールクランク道場 :第3回(全5回)

編集部 2016年6月17日

ルアーが小さいだけに、 シビアに選びたいスモールクランク用タックル。 ロッド、リール、ラインは どんな基準でセレクトすべき?

「ルアーが小さい分、ちょっとしたタックルの違いが大きな差になって現われる」と美津男先生。タックルセレクトは重要だ

「ロッドの軟らかさでクランクのアクションが変わる」。美津男先生のタックルセレクト

編集部=写真・文、 もりなをこ=イラスト

小森嗣彦のダウンショットリグ道場 :第4回(全6回)

編集部 2016年6月24日

JB TOP50で年間チャンピオンを3度獲得した唯一のアングラーで、先に開催されたBasser Allstar Classic 2016で準優勝を収めた小森嗣彦先生。小森先生が使うダウンショットリグは幾度も勝利に貢献し、先生の代名詞的なリグとなっている。

真冬の亀山湖で実践篇!

編集部=写真・文、もりなをこ=イラスト

小森嗣彦のダウンショットリグ道場 :第1回(全6回)

編集部 2016年6月24日

JB TOP50で年間チャンピオンを3度獲得した唯一のアングラーで、先に開催されたBasser Allstar Classic 2016で準優勝を収めた小森嗣彦先生。小森先生が使うダウンショットリグは幾度も勝利に貢献し、先生の代名詞的なリグとなっている。

ダウンショットリグの長所と短所を学ぼう

編集部=写真・文、もりなをこ=イラスト

小森嗣彦のダウンショットリグ道場 :第3回(全6回)

編集部 2016年6月24日

JB TOP50で年間チャンピオンを3度獲得した唯一のアングラーで、先に開催されたBasser Allstar Classic 2016で準優勝を収めた小森嗣彦先生。小森先生が使うダウンショットリグは幾度も勝利に貢献し、先生の代名詞的なリグとなっている。

ロッドは「綺麗に曲がる」モデルを選ぶべし

編集部=写真・文、もりなをこ=イラスト

古沢勝利のビッグバド道場 :第1回(全5回)

編集部 2016年6月24日

今回のテーマはビッグバドをはじめとするバド系ルアー。イロモノ的なルックスでありながら時にトーナメントウエポンとして暗躍する二面性をもつルアーだ。バド系が釣れる秘密からチューニング方法、使い方までを教わるべく、ビッグバドといえばこの人、古沢勝利先生に押し掛け弟子入り!

本物のエサにはあまり似ていないバド系ルアーだが、「引き波と水の押し方が小魚の群れに近い」と古沢先生

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鈴木美津男のスモールクランク道場 :第5回(最終回)

編集部 2016年6月23日

スモールクランクと言ってもただ巻くだけではもったいない。 リフトさせたり、トゥイッチさせて浮かせたり、 バスに口を使わせるあの手この手を美津男先生が伝授!

ただ巻くだけでなくさまざまなアクションを駆使してバスを誘うことができるスモールクランク。詳しい使い分けは本文をチェック!

実践で学ぶ、スモールクランクのアクションバリエーション

編集部=写真・文、 もりなをこ=イラスト

草深幸範のヘビキャロ道場 :第5回(最終回)

編集部 2016年6月22日

湖上でキャストと操作、アワセを学んだAとYは 草深先生の教えのもと順調にヘビキャロで釣果を伸ばしていく。 そして取材の最後には草深先生が50㎝オーバーをキャッチ! これがヘビキャロの威力だ!

「操作感の微妙な変化」や「シンカー以上の重みを感じる」といったヘビキャロ特有のアタリを生徒ふたりはキャッチできるのか!?

生徒ふたりはヘビキャロ特有の不明瞭なアタリをキャッチできるのか!?

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鈴木美津男のスモールクランク道場 :第4回(全5回)

編集部 2016年6月20日

実践編の舞台は5月8日の利根川。 代掻きで水の悪い状況もスモールクランクなら大丈夫!

美津男先生のお手本フィッシュは40㎝オーバー。泥っぽいボトムにコンタクトした際、フ~ッと浮かせると次の巻き始めで食ってきたという

代掻きで水の悪い状況もスモールクランクなら大丈夫!

編集部=写真・文、 もりなをこ=イラスト

草深幸範のヘビキャロ道場 :第4回(全5回)

編集部 2016年6月19日

カスミでの釣りはショアライン沿いのカバーねらいが大半で、 取材でも沖の釣りを見る機会はほとんどない。 だからこそ、AもYもヘビキャロに興味津々。 教えて、草深先生!!

いよいよ湖上で実践レッスン。まずはキャスト、ズル引き、アワセを覚えよう

キャスト、ズル引き、アワセをマスターしよう

編集部=写真・文、もりなをこ=イラスト

吉田幸二が片手でキャストする理由 :第3回(全4回)

編集部 2016年6月18日

巻き物を得意とするアングラーは例外なくキャストが上手い。今日ではダブルハンドでキャストする人が大勢を占めているが、頑なにシングルハンドキャストを貫く人もいる。彼らはなぜ片手で投げ続けるのか、その疑問を解決するため霞ヶ浦湖畔に吉田幸二さんを訪ねた。

オカッパリではロッドが振れるスペースが確保できないシチュエーションも多い。シングルハンドならバックハンドキャストが無理のない姿勢で行なえる

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鈴木美津男のスモールクランク道場 :第3回(全5回)

編集部 2016年6月17日

ルアーが小さいだけに、 シビアに選びたいスモールクランク用タックル。 ロッド、リール、ラインは どんな基準でセレクトすべき?

「ルアーが小さい分、ちょっとしたタックルの違いが大きな差になって現われる」と美津男先生。タックルセレクトは重要だ

「ロッドの軟らかさでクランクのアクションが変わる」。美津男先生のタックルセレクト

編集部=写真・文、 もりなをこ=イラスト

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