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今年のアジングは遠距離をねらうべし! 魅惑のロングディスタンスアジングとは!?

編集部 2019年9月9日

平成が終わって令和がスタート。いやはや歳月は移り変わるものですなぁ~と、思っていましたが、んっ? 待てよ、ふと『アジングJAPAN最前線』創刊号を見れば「2010年」のクレジットが!

親子で楽しめるタナゴ釣り入門:兵庫県の里川で楽しむ松井さん親娘を例に

編集部 2019年4月8日

山間の台地に真新しい住宅が建ち並ぶ兵庫県三田市。大阪・神戸へ至近のベッドタウンとして発展する町には、緑豊かな田園地帯もまだ多く残っており、春の小川を探索すれば、元気な野のタナゴに会える。穏やかな日曜日、父娘水いらずのお散歩フィッシングへ。

里の小川でねらうべきポイントは?

文◎松井伸吾、写真◎編集部

好機におさらい! 乗っ込みクロダイ釣りのいろは :後編

編集部 2019年4月5日

サクラの開花、ジンチョウゲの香り、春を感じるキーワードはさまざまだが、華やかな花よりも釣り人なら魚で春を感じたい。メバルやウミタナゴなども春を告げる魚だが、クロダイもまたしかり。厳寒期の黒光りする居着きの魚体に替わり、接岸する銀ピカの乗っ込み魚体は、春ならではのトロフィーである。

タナの目安とアタリの出方

時田眞吉◎写真と文 ...

好機におさらい! 乗っ込みクロダイ釣りのいろは :中編

編集部 2019年4月4日

サクラの開花、ジンチョウゲの香り、春を感じるキーワードはさまざまだが、華やかな花よりも釣り人なら魚で春を感じたい。メバルやウミタナゴなども春を告げる魚だが、クロダイもまたしかり。厳寒期の黒光りする居着きの魚体に替わり、接岸する銀ピカの乗っ込み魚体は、春ならではのトロフィーである。

仕掛けとエサの選び方

時田眞吉◎写真と文 ...

好機におさらい! 乗っ込みクロダイ釣りのいろは :前編

編集部 2019年4月3日

サクラの開花、ジンチョウゲの香り、春を感じるキーワードはさまざまだが、華やかな花よりも釣り人なら魚で春を感じたい。メバルやウミタナゴなども春を告げる魚だが、クロダイもまたしかり。厳寒期の黒光りする居着きの魚体に替わり、接岸する銀ピカの乗っ込み魚体は、春ならではのトロフィーである。

ポイント選びは地形に注目!

時田眞吉◎写真と文 内房勝山にある舟藤堤防で手にした春のイブシ銀...

ヤマメ・イワナ釣り/早春の里川攻略10の心得 :後編

編集部 2019年3月27日

解禁初期の渓流釣りは平野部の流れ、里川エリアが有望ポイント。特に源流部が低い山で雪代の影響を受けにくい川ほど渓魚の活性が高い。ここでは富士川や大井川水系をホームにする望月竜也さんが早春の谷を攻略する10の心得を説く

おすすめ時期:早春

文◎望月竜也 写真◎編集部

ヤマメ・イワナ釣り/早春の里川攻略10の心得 :前編

編集部 2019年3月26日

解禁初期の渓流釣りは平野部の流れ、里川エリアが有望ポイント。特に源流部が低い山で雪代の影響を受けにくい川ほど渓魚の活性が高い。ここでは富士川や大井川水系をホームにする望月竜也さんが早春の谷を攻略する10の心得を説く

おすすめ時期:早春

文◎望月竜也 写真◎編集部

イシモチ釣り/のんびり派もメチャ釣り派も満足船釣り

編集部 2018年5月8日

エントリーしやすく老若男女が手堅い釣果を得られるのがイシモチ釣りだ。 春の金沢八景沖はまるでイシモチの絨毯というくらいにアタリが頻発する最盛期。 のんびりと置きザオで楽しむのもよし、多点掛けをねらってガンガン釣るのもあり。 ポカポカと温かい穏やかな沖に繰り出そう!

おすすめ時期:5月いっぱい

つり人編集部=写真と文

マブナ釣り/乗っ込みマブナはサクラ舞う水郷で :後編

編集部 2018年4月3日

サクラの開花頃に盛期を迎える乗っ込みのマブナ釣り。霞ヶ浦に流入する桜川一帯には桜並木が広がり、サクラを愛でながらマブナ釣りが楽しめる。春限定の格別な時間をすごしに水辺へ。

おすすめ時期:4月いっぱい

文◎長谷文彦 写真◎編集部

マブナ釣り/乗っ込みマブナはサクラ舞う水郷で :前編

編集部 2018年3月28日

桜川やその支流には桜並木が広がる。ポイント移動も楽しくなる釣り場だ。サクラの開花頃に盛期を迎える乗っ込みのマブナ釣り。霞ヶ浦に流入する桜川一帯には桜並木が広がり、サクラを愛でながらマブナ釣りが楽しめる。春限定の格別な時間をすごしに水辺へ。

おすすめ時期:4月いっぱい

文◎長谷文彦 写真◎編集部

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    月刊つり人 最新号

    月刊つり人 10月号

    特集は『ラストスパート! 渓流&アユ』。
    この夏も本当に暑かった。でも、ほっとひと息つく前に、ゼッタイ出かけたい釣りがある。秋の産卵を前に、エサを積極的に追いかける山の大イワナ。ずっしりとした体躯に育ち、強烈なアタリで目印を吹き飛ばすアユ。どちらも今シーズンのフィナーレを飾るには、まだもう少し猶予がある。 涼しくて魚が大きい今の季節は、誰もが思わぬ良型と出会えるチャンス。経験豊富な釣り人も、あるいはビギナーも、今こそ川をめざそう!