川も海も湖も、 釣りを始めたいすべての人を応援する総合釣りサイト

鯛ラバが激アツ!

鯛ラバが激アツ!

つり人編集部=写真と文
現在発売中の『月刊つり人』9月号では
宮本善亘さんがゴムボート、同行の鈴木篤さんがカヤックに乗り込み
西伊豆で鯛ラバに挑戦したもようを掲載しています。

結果は大成功!
鈴木さんは良型オオモンハタをゲット。
宮本さんは朝から1?sオーバーのマダイを連発。

0708181.jpg
シャウト!のアンサーで宮本さんがキャッチした大ダイ

圧巻はこの81?pの大ダイ。
落として巻くだけでこんなマダイが釣れるなんて!

と思っていたら、今度は笛木展雄さんからも鯛ラバ連発の報告が。
得意のゴムボートをはじめ、エギングで使い慣れているレンタルボートを駆使して
良型マダイを釣りまくっています。
このもようは8月25日発売の『月刊つり人』10月号をご覧ください。
伊豆でも千葉でも連発しています。やばいです。
アオリイカのエギングがそうであったように
鯛ラバもボートから釣るのがブレイクしそうです。

0708182.jpg
元祖ゴムボマスターの本領発揮! デュエル『ソルティーラバー』で3?sオーバー

操船できない人やボートではポイントが分からないという人は
乗合船がおすすめです。
金沢八景の老舗船宿『野毛屋』さんでは
伝統のエビシャクリ船でこの鯛ラバが楽しめます。
ワタシも先日お邪魔させてもらったところ
運よく2?sオーバーをキャッチ。

0708183.jpg
東京湾湾口のブランドマダイを鯛ラバでゲット。最高です

乗合船、レンタルボート、ゴムボートと
愉しみ方もさまざま。そして外道も多彩な鯛ラバ。
ロックフィッシュへの効き目も抜群です。
ちなみに11月に発売予定の別冊『ロックフィッシュ地獄?V』でも
たっぷりと鯛ラバを特集しますのでお楽しみに!
(天野)

2007/8/18

2007/8 >>
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
つり人社の刊行物
渓流 2018 夏
渓流 2018 夏 本体1,800円+税 A4変型判
2018年の夏号では、長年にわたって『渓流』を支えてきた筆者のひとり、「渓の翁」こと瀬畑雄三さんにスポットを当てます。瀬畑流テンカラ毛バリの巻き方など、翁の知恵を紹介。また今号では、源流釣行記をたっぷり掲載しています。この夏行きたい全国の川…
つり人社の刊行物
渓流 2018 夏
渓流 2018 夏 本体1,800円+税 A4変型判
2018年の夏号では、長年にわたって『渓流』を支えてきた筆者のひとり、「渓の翁」こと瀬畑雄三さんにスポットを当てます。瀬畑流テンカラ毛バリの巻き方など、翁の知恵を紹介。また今号では、源流釣行記をたっぷり掲載しています。この夏行きたい全国の川…

最新号 2018年9月号

特集は『お手軽「テンカラ釣り」、「川泊まり」ノウハウ満載 ひんやり楽しい、夏休みの渓谷』。
例年にない早い梅雨明けのあと、高気圧が列島にダブルで覆いかぶさっている今夏。おすすめはなんといっても、涼しい山への積極的な逃避。渓沿いの歩きは、下界と違って汗が釣果に結びつく。少しのクールダウンのあとは、無垢なイワナと存分にやり取り。歩いて、泊まって、釣って遊ぶ。素敵な夏休みはいかが?
第2特集は『始め方&激ウマ料理が分かる! 
テクニカルに楽しむ真夏の重量級 タコエギングをやってみよう』。東京湾でも一気に浸透してきた、関西流の餌木を使ったマダコ釣りの基本と、さらに酷暑を乗り切るお手軽レシピをまとめて紹介。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

つり人最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

読み込み中