<img height="1" width="1" style="display:none" src="https://www.facebook.com/tr?id=170559842213036&amp;ev=PageView&amp;noscript=1">

カテゴリー

エステルよりもフロロカーボンが優位になるときは?

編集部 2024年5月14日

アジングの主流はエステルである。ここではエステルよりもフロロカーボンが優位になるときをご紹介します。

エステルとフロロの使い分けは……?

解説◎バリバス企画宣伝部 岸田凌

エステルラインの疑問を解消│交換タイミングは?直結でいいの?結束で推奨されている結びは?

編集部 2024年5月13日

アジングの主流はエステルである。ここでは交換タイミングや、推奨されているリーダーとの結びなどについて聞いた。

巻きかえタイミングと結束強度

解説◎バリバス企画宣伝部 岸田凌

バリバスのエステルライン「アジングマスター」の使い分け

編集部 2024年4月25日

アジングの主流はエステルである。ここでは伸度の違うエステルを出す理由をバリバスの岸田凌さんに聞いた。

カラーによっても伸度に違いがある

解説◎バリバス企画宣伝部 岸田凌

【2024】アジングロッドおすすめランキング11選|人気&評判

編集部 2024年4月15日

この記事では、アジングにおすすめのアジングロッドをランキング形式で紹介!アジングは釣りの対象魚の中でもメジャーなアジを、ルアーで狙う釣りであり、多くの方から人気を集めています。

今回はそんなアジングの中でも重要なアイテムであるアジングロッドを、選び方からおすすめ商品まで詳しく紹介。

これからアジングロッドを初めて購入する方はもちろん、買い替えを検討している方にも参考になる内容となっています。

...

釣り糸メーカースタッフに聞きました!エステルラインのカラーの特徴

編集部 2024年3月26日

アジングの主流はエステルである。ここではエステルラインのカラーについて話を聞いた。

ラインカラーの話

解説◎バリバス企画宣伝部 岸田凌

鳥取県/鳥取港出船 デカアジねらいのボートアジング釣行記

編集部 2024年1月24日

アジングというジャンルの最先端を行く藤原真一郎さんは人々の注目を集める前にそれを体験している。そして情報の発信源になっている。鳥取港のボートアジングも早くから通い込んでいたひとりだ。

アジングというジャンルの最先端を行く藤原真一郎さんは人々の注目を集める前にそれを体験している。そして情報の発信源になっている。鳥取港のボートアジングも早くから通い込んでいたひとりだ。

写真と文◎藤原武史

【アジング】ジグ単で使うラインの選び方

編集部 2024年1月23日

ナイロン、フロロカーボン、エステル、PE……。アジングだけでもこれだけのラインの選択肢があるなか王道のジグ単の釣りはどのようにラインをチョイスすればいいのだろうか。

ナイロン、フロロカーボン、エステル、PE……。アジングだけでもこれだけのラインの選択肢があるなか王道のジグ単の釣りはどのようにラインをチョイスすればいいのだろうか。

文◎林悠一(サンスイ渋谷店Part1) 写真◎編集部 

茨城県/波崎新港 放置で釣るアジング

編集部 2024年1月19日

「なまちゃん」がアジを連発させたのは、ほとんど操作をしない「放置メソッド」であった

「なまちゃん」がアジを連発させたのは、ほとんど操作をしない「放置メソッド」であった

文◎なまちゃん 写真◎編集部 

アジング初心者が持つべき一本とは

編集部 2024年1月18日

アジングにはさまざまな釣り方やリグがあるが、まずはジグ単から始める人が多いだろう。 軽量リグを快適にキャスト、操作するためには、どんなロッドが使いやすいのだろうか

アジングにはさまざまな釣り方やリグがあるが、まずはジグ単から始める人が多いだろう。 軽量リグを快適にキャスト、操作するためには、どんなロッドが使いやすいのだろうか

写真と文◎藤原武史

【サワラ狙いで人気】メタルマジックを使った東京湾のサワラキャスティング

編集部 2024年1月17日

東京湾の新たなスピードスターとして登場したサワラの人気は衰えを知らず、ここ小峯丸でも週末ともなれば3隻出しという過熱ぶりだ。そんなライバルよりも先に本命を手にするなら、欠かせないアイテムがある。

東京湾の新たなスピードスターとして登場したサワラの人気は衰えを知らず、ここ小峯丸でも週末ともなれば3隻出しという過熱ぶりだ。そんなライバルよりも先に本命を手にするなら、欠かせないアイテムがある。

...

記事検索

  • 検索フィールドが空なので、候補はありません。

月刊つり人 最新号

つり人 2020年5月号

列島をゆるがすコロナウイルス。けれども、日増しに暖かくなる春の日を、じっと家にこもって過ごすのはやっぱり体によくない。その点、手軽な海の釣りは、風も気持ちよく、大人も子どもも、思い切り深呼吸しながら時間を過ごせる。ウミタナゴ、メジナ、クロダイ、カレイ、アオリイカ、カサゴ……。元気な魚たちが泳ぐフィールドで、がんばろう、ニッポン! そのほか、3名手の渓流解禁レポート、里川で見つかる美味しい道草、みちのくタナゴ旅など旬の釣り満載でお届け。