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【2022年最新版】シーバスロッドおすすめ人気ランキング19選|シマノ・ダイワほか長さや硬さの選び方も解説! コスパ最強はどれ?

編集部 2022年1月28日

シーバスのルアーフィッシングに使用するシーバスロッドおすすめランキングの2022年度版です。初心者が初めて1本選ぶ釣り竿としてもシーバスロッドはおすすめ。シマノ、ダイワほか有名メーカーの製品をランキング形式で紹介しているほか、シーバスロッドの長さや硬さ、コスパ、どれがコスパ最強?など選び方もイチから解説しています。

今回はシーバスフィッシングにおすすめのシーバスロッド...

2022新春・今年はどうなる? シーバス編『SEABASS Life』編集者が語る

編集部 2022年1月1日

釣果はもちろん大事だが、釣果だけがシーバス釣りの魅力ではない。シーバスのルアーフィッシングをトータルで豊かに楽しむ文化が今、育まれているさなかであることを強く感じている。

2021年もっとも見られた記事ベスト10「シーバス釣り」編

編集部 2021年12月31日

2021年もあと少し。つり人オンラインで今年もっとも多く見られた記事TOP10をご紹介します。今回は「シーバス釣り」編です!

2021年もありがとうございました!つり人オンラインゆく年くる年

まとめ◎つり人オンライン

東京湾奥バチ抜けシーバスおすすめルアー選! 第3回(全3回)

編集部 2021年12月26日

ここでは流下するバチが見えない、いわゆる『底バチパターン』の釣りをします。時期は早くて1月の頭くらいからで、もっと早い場合はクリスマスくらいから始める時もあります。ねらう場所は合流部のヨレ。その底にバチが滞留して、シーバスが集まってきます。このパターンに関しては底を釣るのと、場合によってはビッグベイトも効果的になるため、ロッドはパワーのあるM~MHクラスがオススメです。

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東京湾奥バチ抜けシーバスおすすめルアー選! 第2回(全3回)

編集部 2021年12月26日

このエリアでは、手前をバチが流れるケースも当然あるものの、流芯に魚が溜まるケースが多いのが特徴です。そのため、必然的に飛距離の出るルアーの使用頻度が高くなってきます。1月後半~2月頭の後中潮から3月いっぱいくらいまでが、このエリアのバチ抜けパターンのハイシーズンです。

河川下流域の遠投パターンにおすすめは!?

中臺 翔=解説

東京湾奥バチ抜けシーバスおすすめルアー15選! 第1回(全3回)

編集部 2021年12月26日

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シーバスルアーと「ただ巻き」の関係性をマルジン・嶋田仁正さんが解説 後編

編集部 2021年12月25日

流れに対するルアーの動き方は違うってこと。例えばボディの横に当たる流れに弱いジョイントルアーを流れに対してクロスで引くと、ほとんど動かない。アップだとそれよりは動いて、ダウンだとブリブリ動く。これは水平に見た時の流れの話だけど、同じことが垂直方向にも起こっている。

『流れの抵抗』を計算に入れて巻くべし

編集部=文

シーバスルアーと「ただ巻き」の関係性をマルジン・嶋田仁正さんが解説 前編

編集部 2021年12月25日

ただ巻き一択といっても過言ではない嶋田のスタイル。嶋田が提唱するルアーローテーションの必要性は食わせるレンジを当てるための最短距離。レンジは水圧に左右され、そのすべてはただ巻きで操作される。

ルアーの原理、流れの原則から見た「ただ巻き」

編集部=文

真冬のシーバスゲーム 俺たちの防寒対策! 第3回(全3回)

編集部 2021年12月19日

私のオススメは温感クリーム。分厚いソックスや発熱素材のタイツは基本ですが、それでも冬のボートやウエーディング時は寒い。そこでオススメなのはカプサイシンやトウガラシ成分の入ったハンドクリーム。これをソックスを履く前に、足に塗っておくと効果的です。

7名のアングラーにインタビュー!

編集部=文

真冬のシーバスゲーム 俺たちの防寒対策! 第2回(全3回)

編集部 2021年12月19日

ベースにはメリノウールのアンダーを上下に着ているんですが、その前に、素肌にボディクリームを塗っています。女性的ないい香りもするし、油分で膜を作るので、1枚着たような温かさを感じますよ。あとは、女性は末端が冷えやすいので手首にカイロが入るサポーターをセットしています。

7名のアングラーにインタビュー!

編集部=文

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    月刊つり人 最新号

    つり人 2020年5月号

    列島をゆるがすコロナウイルス。けれども、日増しに暖かくなる春の日を、じっと家にこもって過ごすのはやっぱり体によくない。その点、手軽な海の釣りは、風も気持ちよく、大人も子どもも、思い切り深呼吸しながら時間を過ごせる。ウミタナゴ、メジナ、クロダイ、カレイ、アオリイカ、カサゴ……。元気な魚たちが泳ぐフィールドで、がんばろう、ニッポン! そのほか、3名手の渓流解禁レポート、里川で見つかる美味しい道草、みちのくタナゴ旅など旬の釣り満載でお届け。