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【東京・埼玉】荒川のテナガエビ釣り厳選ポイント7選

編集部 2022年6月10日

都心を潤す大河川のひとつが荒川である。その流域は多彩で広大。河川敷の各所にテナガエビの隠れ家がある。ここでは厳選7ヵ所をご紹介。

マニアックだけど真似できる!テナガエビ釣りの工夫その5 ~他にもいろいろ!料理・仕掛け編~

編集部 2022年6月6日

「そこまでやるのか……」 テナガエビ釣りにも深い深い世界がある。 月刊つり人では過去にもたびたびこの釣りの最先端を詳報してきた。 5時間100尾を釣るタイム釣りのハウツーやサオ置きの作成方法、アカムシ以外のエサの可能性など、マニアックなネタをまとめてみた。テナガエビは凝れば凝るほど面白い‼

泥抜きしなくても食べられる!?

まとめ◎編集部...

マニアックだけど真似できる!テナガエビ釣りの工夫その4 ~アカムシだけじゃない!エサ検証~

編集部 2022年6月6日

「そこまでやるのか……」 テナガエビ釣りにも深い深い世界がある。 月刊つり人では過去にもたびたびこの釣りの最先端を詳報してきた。 5時間100尾を釣るタイム釣りのハウツーやサオ置きの作成方法、アカムシ以外のエサの可能性など、マニアックなネタをまとめてみた。テナガエビは凝れば凝るほど面白い‼

アカムシ以外のエサにも無限の可能性あり!

まとめ◎編集部...

マニアックだけど真似できる!テナガエビ釣りの工夫その3 ~効率大幅向上のクーラーボックス~

編集部 2022年6月6日

「そこまでやるのか……」 テナガエビ釣りにも深い深い世界がある。 月刊つり人では過去にもたびたびこの釣りの最先端を詳報してきた。 5時間100尾を釣るタイム釣りのハウツーやサオ置きの作成方法、アカムシ以外のエサの可能性など、マニアックなネタをまとめてみた。テナガエビは凝れば凝るほど面白い‼

テナガクーラーの作り方

まとめ◎編集部...

マニアックだけど真似できる!テナガエビ釣りの工夫その2 ~身軽な移動を可能にするワンタッチサオ置き~

編集部 2022年6月6日

「そこまでやるのか……」 テナガエビ釣りにも深い深い世界がある。 月刊つり人では過去にもたびたびこの釣りの最先端を詳報してきた。 5時間100尾を釣るタイム釣りのハウツーやサオ置きの作成方法、アカムシ以外のエサの可能性など、マニアックなネタをまとめてみた。テナガエビは凝れば凝るほど面白い‼

テトラの上で身軽に移動可能!

まとめ◎編集部...

マニアックだけど真似できる!テナガエビ釣りの工夫その1 ~5時間100尾を実現する置きザオ術~

編集部 2022年6月6日

「そこまでやるのか……」 テナガエビ釣りにも深い深い世界がある。 月刊つり人では過去にもたびたびこの釣りの最先端を詳報してきた。 5時間100尾を釣るタイム釣りのハウツーやサオ置きの作成方法、アカムシ以外のエサの可能性など、マニアックなネタをまとめてみた。テナガエビは凝れば凝るほど面白い‼

座イスと3本ザオによるタイム釣りで作る一定リズム

まとめ◎編集部...

【テナガエビ釣り】根掛かり知らず「十字テンビン」ヒストリー 前編

編集部 2022年6月5日

エビは石の隙間に潜む。ゆえに根掛かりが多い釣りである。そこで、オモリが穴に入らないように考案された知恵が十字テンビンだ。開発者は東京都墨田区在住の口金職人、新村勇夫さん。アイデアグッズ誕生の経緯を聞いた。

【テナガエビ釣り】根掛かり知らず「十字テンビン」ヒストリー 後編

編集部 2022年6月4日

弾力効果をより求めるなら硬いワイヤーを使ってもいいのですが、引っ掛かった時に困るんです。ちょっとしなやかなほうが、逃げ道があって外れやすい。中にはこれを真似して、硬いステンレス線を使った人もいますが、やっぱりワイヤーが一番よい。最初は直径0.9mmを使っていましたが、近年は入手できず1mmのワイヤーを使っています。

釣ったテナガエビの飼い方! 秘訣は水の管理にあり! 後編

編集部 2022年6月2日

エビを水槽にいれる1週間前に水を作り、水槽に入れておくのがベスト。水質・水温が落ち着くうえにバクテリアが増え水のろ過がうまくいくからだ。ヒーターを使用する場合はこの時点からスイッチを入れておく。

釣ったテナガエビの飼い方! 秘訣は水の管理にあり! 前編

編集部 2022年6月2日

釣っても食べても◎なテナガエビは、生活のパートナーとしても最高だ。水槽越しだからこそ気付けるテナガエビの性質や行動もたくさんある(釣りに活かせる!)。ただし、魚と比べて水質の変化に弱いので長く飼うにはコツが必要だ。水の作り方から水温管理、エサやりなどの要点をまとめた。

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    月刊つり人 最新号

    つり人 2020年5月号

    列島をゆるがすコロナウイルス。けれども、日増しに暖かくなる春の日を、じっと家にこもって過ごすのはやっぱり体によくない。その点、手軽な海の釣りは、風も気持ちよく、大人も子どもも、思い切り深呼吸しながら時間を過ごせる。ウミタナゴ、メジナ、クロダイ、カレイ、アオリイカ、カサゴ……。元気な魚たちが泳ぐフィールドで、がんばろう、ニッポン! そのほか、3名手の渓流解禁レポート、里川で見つかる美味しい道草、みちのくタナゴ旅など旬の釣り満載でお届け。