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Basser バス釣り厳選記事

バス釣りのテクニックから道具、試合の最新情報、初心者のバス釣り入門まで、
バス釣りの専門誌バサーのオンライン記事より、バスフィッシングの厳選した記事をお届けします。

2024 JB TOP50第2戦優勝は山岡計文選手! 魚探の電源を切り、バンクフィッシングでぶっちぎり!!

編集部 2024年6月9日

山口県•弥栄湖で開催されたJBTOP50第2戦が終了しました。優勝は予選をトップ通過した山岡計文選手。最終日も単日2位のウエイトを持ち込み、準優勝の志達海輝選手に2キロ以上の差をつける圧勝でした。

2024 JB TOP50第2戦! 弥栄湖戦予選は山岡計文選手がトップ通過!

編集部 2024年6月8日

予選をトップで通過したは初日2位につけていたベテラン・山岡計文選手。初日は5kgに迫る4,890gをウエイインしていた山岡選手。多くの選手がウエイトを落とした2日目は、単日トップの3,452gを持ち込み、2日間計8,342gで決勝にコマを進めました。

2024 JB TOP50第2戦開幕! 弥栄湖戦初日、志逹海輝選手が5,735gをウエイインし暫定首位に!

編集部 2024年6月7日

エレキ戦の弥栄湖ではプラからのプレッシャーの蓄積のためか、ビッグバスはなかなか口を使わない状況となりウエイトアップに苦戦した選手も多数いた模様。志逹海輝選手が3尾5,735gをウエイイン。初日唯一の5Kgオーバーで2位以下の選手を大きくリードしました。

アブガルシア『VERSART G.O.A.T』誕生の舞台裏に迫る。そのロッドは最強から最高へ。

編集部 2024年5月30日

アブガルシアから「G.O.A.T」(greatest of all time=“史上最高”の意)と名付けられたロッドが発表された。ベースモデルであるベルサート誕生の経緯から、このシリーズの正体に迫りたい。

『Old Tackle Anglers (オールドタックルアングラーズ)』好評発売中!

編集部 2024年5月24日

日本のルアーフィッシング黎明期から発展初期にかけての1960~1980年代、絶大な人気を誇り憧れの対象だったABU Ambassadeur、そして同製品をこよなく愛した偉大な作家にして釣り人の開高健に焦点をあてました。

『Basser』2024年7月号、好評発売中!

編集部 2024年5月23日

魔法のルアーがあるとしたら、それはハネモノのことだと思う。たとえば、雨で濁りの入ったリザーバーを、バズベイトのようにガシガシ巻いて水面を割らせることが出来る。好条件でのサーチベイトとして有能かと思えば、晴天無風の超クリアウォーターに浮く天才系ビッグバスをデッドスロー引きで魅了することも出来る。ワームやほかのハードベイトを置き去りにする釣果を出せるのだ。 

2024 B.A.S.S.エリートシリーズ第5戦・レイクマーレイ準決勝。伊藤巧選手が順位を上げ30位でフィニッシュ!

編集部 2024年5月13日

2024年B.A.S.S.エリートシリーズの折り返しとなる第5戦がサウスカロライナ州レイク・マーレイで開催。準決勝で伊藤巧選手は順位を上げ、30位でフィニッシュとなりました。

2024 B.A.S.S.エリートシリーズ第5戦・レイクマーレイ予選が終了。伊藤巧選手が準決勝進出!

編集部 2024年5月12日

2024年B.A.S.S.エリートシリーズの折り返しとなる第5戦がサウスカロライナ州レイク・マーレイで開催。本日朝、予選が終了しました。

【七色ナナマル】イマカツ・河野正彦さんに詳細を聞いた!【アベンタRS】

編集部 2024年5月1日

奈良県・七色ダムで70cmオーバーのビッグバスがキャッチされた。キャッチしたのはイマカツプロスタッフの河野正彦さん。ヒットルアーは「アベンタクローラーRS」。詳細にこの時の状況を教えてもらった。

『Basser』2024年6月号、好評発売中!

編集部 2024年4月26日

ロッドほど性能を語るのが難しいタックルはありません。使う人の体格や合わせるリール、ルアーの種類など、アングラーの数だけ正解があるからです。しかし、ビルダーや開発の舞台裏に目を向けてみるとどうでしょうか? 

2024 JB TOP50第2戦優勝は山岡計文選手! 魚探の電源を切り、バンクフィッシングでぶっちぎり!!

編集部 2024年6月9日

山口県•弥栄湖で開催されたJBTOP50第2戦が終了しました。優勝は予選をトップ通過した山岡計文選手。最終日も単日2位のウエイトを持ち込み、準優勝の志達海輝選手に2キロ以上の差をつける圧勝でした。

2024 JB TOP50第2戦! 弥栄湖戦予選は山岡計文選手がトップ通過!

編集部 2024年6月8日

予選をトップで通過したは初日2位につけていたベテラン・山岡計文選手。初日は5kgに迫る4,890gをウエイインしていた山岡選手。多くの選手がウエイトを落とした2日目は、単日トップの3,452gを持ち込み、2日間計8,342gで決勝にコマを進めました。

2024 JB TOP50第2戦開幕! 弥栄湖戦初日、志逹海輝選手が5,735gをウエイインし暫定首位に!

編集部 2024年6月7日

エレキ戦の弥栄湖ではプラからのプレッシャーの蓄積のためか、ビッグバスはなかなか口を使わない状況となりウエイトアップに苦戦した選手も多数いた模様。志逹海輝選手が3尾5,735gをウエイイン。初日唯一の5Kgオーバーで2位以下の選手を大きくリードしました。

アブガルシア『VERSART G.O.A.T』誕生の舞台裏に迫る。そのロッドは最強から最高へ。

編集部 2024年5月30日

アブガルシアから「G.O.A.T」(greatest of all time=“史上最高”の意)と名付けられたロッドが発表された。ベースモデルであるベルサート誕生の経緯から、このシリーズの正体に迫りたい。

『Old Tackle Anglers (オールドタックルアングラーズ)』好評発売中!

編集部 2024年5月24日

日本のルアーフィッシング黎明期から発展初期にかけての1960~1980年代、絶大な人気を誇り憧れの対象だったABU Ambassadeur、そして同製品をこよなく愛した偉大な作家にして釣り人の開高健に焦点をあてました。

『Basser』2024年7月号、好評発売中!

編集部 2024年5月23日

魔法のルアーがあるとしたら、それはハネモノのことだと思う。たとえば、雨で濁りの入ったリザーバーを、バズベイトのようにガシガシ巻いて水面を割らせることが出来る。好条件でのサーチベイトとして有能かと思えば、晴天無風の超クリアウォーターに浮く天才系ビッグバスをデッドスロー引きで魅了することも出来る。ワームやほかのハードベイトを置き去りにする釣果を出せるのだ。 

2024 B.A.S.S.エリートシリーズ第5戦・レイクマーレイ準決勝。伊藤巧選手が順位を上げ30位でフィニッシュ!

編集部 2024年5月13日

2024年B.A.S.S.エリートシリーズの折り返しとなる第5戦がサウスカロライナ州レイク・マーレイで開催。準決勝で伊藤巧選手は順位を上げ、30位でフィニッシュとなりました。

2024 B.A.S.S.エリートシリーズ第5戦・レイクマーレイ予選が終了。伊藤巧選手が準決勝進出!

編集部 2024年5月12日

2024年B.A.S.S.エリートシリーズの折り返しとなる第5戦がサウスカロライナ州レイク・マーレイで開催。本日朝、予選が終了しました。

【七色ナナマル】イマカツ・河野正彦さんに詳細を聞いた!【アベンタRS】

編集部 2024年5月1日

奈良県・七色ダムで70cmオーバーのビッグバスがキャッチされた。キャッチしたのはイマカツプロスタッフの河野正彦さん。ヒットルアーは「アベンタクローラーRS」。詳細にこの時の状況を教えてもらった。

『Basser』2024年6月号、好評発売中!

編集部 2024年4月26日

ロッドほど性能を語るのが難しいタックルはありません。使う人の体格や合わせるリール、ルアーの種類など、アングラーの数だけ正解があるからです。しかし、ビルダーや開発の舞台裏に目を向けてみるとどうでしょうか? 

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列島をゆるがすコロナウイルス。けれども、日増しに暖かくなる春の日を、じっと家にこもって過ごすのはやっぱり体によくない。その点、手軽な海の釣りは、風も気持ちよく、大人も子どもも、思い切り深呼吸しながら時間を過ごせる。ウミタナゴ、メジナ、クロダイ、カレイ、アオリイカ、カサゴ……。元気な魚たちが泳ぐフィールドで、がんばろう、ニッポン! そのほか、3名手の渓流解禁レポート、里川で見つかる美味しい道草、みちのくタナゴ旅など旬の釣り満載でお届け。

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