カテゴリー

『Basser』2021年11月号 9月26日発売!!

編集部 2021年9月24日

今号の特集はキャロライナリグ。1.5mというロングリーダーシステムを使いこなし、食わせとリアクションふたつの要素を生み出す伊藤巧さんのヘビキャロ実釣に始まり、シンプルなシステム・操作方法を提唱する松本幸雄さんは関東のハイプレッシャーレイクで20尾超の釣果を叩き出します。。

『つり人』2021年11月号、9月25日発売!

編集部 2021年9月24日

今月号はサーフ特集!シロギスはもちろん。青物、アジ、コロダイ、ハマフエフキ、サメなどサーフの釣りを多角的に紹介。関東、関西近郊の釣り場案内も必見だ。投げ釣り旬魚4種7レシピも掲載しているので釣った後も楽しむ方法も知ることができる。読み終わったころにはサーフの知識が幅広く見に付く1冊。秋のボート太刀魚釣り、水中ドローンを用いた三保半島・水中散歩など内容盛りだくさん。

『釣り糸の結び「完全」トリセツ』9月下旬発売!

編集部 2021年9月24日

釣りの仕掛け作りに必須の「結び」を、分かりやすいイラストで解説。海川の数ある結びをただ羅列するのではなく、読者の釣りキャリア、注目度の高いジャンル等に応じてSTEP順に掲載!巻末には代表的な釣りものの仕掛けと、各部に必要な結びを明記。仕掛けと必要な結びが一度に両方分かる、超便利な一冊です。

『投げ釣りパラダイス2021 秋冬号』9月15日発売!!

編集部 2021年9月14日

たとえばカワハギやキビレ、ヒメジなど、投げ釣りでは専門にねらう機会が多くない「2番手・3番手ターゲット」もこだわってみると最高に楽しいことをご存じでしょうか? 本命の釣りが機能しないときのサブターゲットの提案です。そのほか、有名ポイントの陰で目立たないお助けポイントや、隠れた特エサなど、さまざまな角度から投げ釣りの「スーパーサブ」を掘り下げます。第2特集は大キス。

『鱒の森 2021年10月号(No.64)』9月15日発売!!

編集部 2021年9月14日

特集「ガツンと響く、渓流ミノー。」当代きってのリアルミノー作家・吉田光さんの製作現場のレポートや、1尾の感動がますます高まる超シンプルな自作バルサミノーの釣りのススメ、そしてシビアな秋の魚に試したい高浮力&小シルエットミノーによるナチュラルなミノーイングなど、夏の暑さにも引けを取らない熱々の渓流ミノーの世界をとことん紹介。

『ルアーパラダイスKyushu 2021年秋号(NO.44)』9月15日発売!!

編集部 2021年9月14日

特集はちょろちょろ流れる〝チョロ川〟のシーバス釣り。暑い季節は、流れがあって酸素をたっぷり含んだ水が機能する。そんな場所にはベイトが多く、エサにありつけるばかりかシーバスも心地よく過ごせる。 河川の支流や細流、流れ込みや水門周りは周年マークすべきポイントではあるが、特に高水温期には重要度が増す。

【対談】イカ&タコ釣りの魅力と驚き 水中カメラマン・尾崎幸司×釣り名人・宮澤幸則

編集部 2021年9月14日

イカ&タコのサイエンス本『イカ・タコは海の魔術師(マジシャン)である!』が好評発売中です。この記事では、世界中の海を60年以上も潜り続けてきた伝説的な水中カメラマンで本書の著者の尾崎幸司さんと、イカ・タコの釣り名人の宮澤幸則さんとの対談を公開します。宮澤さんは、どのような心境とどのような努力を重ねて、イカ・タコと勝負して来たのか、そのコツを伺いました。

『SEABASS Life NO.10 秋号』9月15日発売!!

編集部 2021年9月13日

ビッグフィッシュの本能を刺激する、ビッグベイト。昨今ではその威力に注目するアングラーの増加とともに、特別な存在ではなくローテーションの一角を担うまでの存在になりつつある。今号ではそんなビッグベイトのスタンダードルアーとしての使用術、さらなる可能性をクローズアップ。

誰もが楽しめるアジング専門誌『アジングAnglers!』9月15日発売!!

編集部 2021年9月13日

ビギナーからベテランまで誰もが楽しめるアジング専門誌。この1冊を読めば最新アジングシーンがまるわかり! 今回の特集1は近頃シビアになったという声も聞かれる最新アジング事情を打破する柔軟発想のススメ。

イカ&タコのサイエンス本『イカ・タコは海の魔術師(マジシャン)である!』好評発売中!!

編集部 2021年9月13日

地元・東京湾を始め、世界中の海を60年以上も潜り続けてきた伝説的な水中カメラマンの尾崎幸司。そのライフワークにイカ・タコの観察がある。これまで見てきたイカ・タコの不思議や知られざる生態を詳らかにする。

記事検索

    月刊つり人 最新号

    つり人 2020年5月号

    列島をゆるがすコロナウイルス。けれども、日増しに暖かくなる春の日を、じっと家にこもって過ごすのはやっぱり体によくない。その点、手軽な海の釣りは、風も気持ちよく、大人も子どもも、思い切り深呼吸しながら時間を過ごせる。ウミタナゴ、メジナ、クロダイ、カレイ、アオリイカ、カサゴ……。元気な魚たちが泳ぐフィールドで、がんばろう、ニッポン! そのほか、3名手の渓流解禁レポート、里川で見つかる美味しい道草、みちのくタナゴ旅など旬の釣り満載でお届け。