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小型軽量の電動リールで始める!テンヤタチウオ その1(全3回)

編集部 2022年6月16日

あっという間に東京湾に根付いたテンヤタチウオの釣り。やはり圧倒的に良型が揃うのが魅力だ

テンヤで東京湾に潜むドラゴンタチウオをねらってみては?

写真と文◎編集部こちらの記事は月刊『つり人』2021年9月号に掲載したものをオンライン版として公開しています。

小型軽量の電動リールで始める!テンヤタチウオ その3(全3回)

編集部 2022年6月16日

あっという間に東京湾に根付いたテンヤタチウオの釣り。やはり圧倒的に良型が揃うのが魅力だ

テンヤで東京湾に潜むドラゴンタチウオをねらってみては?

写真と文◎編集部こちらの記事は月刊『つり人』2021年9月号に掲載したものをオンライン版として公開しています。

小型軽量の電動リールで始める!テンヤタチウオ その2(全3回)

編集部 2022年6月16日

あっという間に東京湾に根付いたテンヤタチウオの釣り。やはり圧倒的に良型が揃うのが魅力だ

テンヤで東京湾に潜むドラゴンタチウオをねらってみては?

写真と文◎編集部こちらの記事は月刊『つり人』2021年9月号に掲載したものをオンライン版として公開しています。

【タイラバ】自分で操船するボートなら面白さ倍増! 【レンタルボート・プレジャーボート】後編

編集部 2022年4月13日

マダイの時合は潮替わり前後に多い。この日の潮回りは小潮で満潮が8時31分である。6時45分を回ったころ、潮が1・5ノットと流れ出すとアタリが出た。ガツガツと噛み付く感触が伝わるが、巻く手を休めずリトリーブを続けるうちにグンとティップが引き込まれ、フルソリッドで作られた愛竿「TAIGAME SSD」が弓なりになった。ほどなく真紅の魚体が朝日に照らされ浮上した。

【タイラバ】自分で操船するボートなら面白さ倍増! 【レンタルボート・プレジャーボート】前編

編集部 2022年4月13日

タイラバは手軽でシンプル。なのによく釣れるルアーである。そしてポイント探索の楽しみをプラスできるボートフィッシングは、この釣りの釣趣がさらに倍増する。

タイラバのアクションを名人が解説! 水中ではどう動いているのか? 後編

編集部 2022年4月12日

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タイラバのアクションを名人が解説! 水中ではどう動いているのか? 前編

編集部 2022年4月12日

水中のタイラバの軌道や姿勢やネクタイの動きを庄山英伸さんが解説する。タイラバはヘッドから着底する。浮力の違いと水への抵抗の違いから半固定式を除いて、ヘッドとネクタイは少し離れていることが多く、わずかな差であるがヘッドとネクタイの落下速度や動き出しに誤差が生じることも多い。

タイラバ×和竿で広がる無限の楽しさ! 東京湾の春タイラバ 後編

編集部 2022年3月6日

汐よしさんは和竿のよさの1つに「曲がりすぎない」という特徴を挙げる。「もちろん、竿には“いい曲がり”という要素もあるでしょう。ただ、“いい曲がり”にはアタリを消している部分もある。和竿を使えば、硬いことがダメなんじゃないというのが分かるんですよ」。

タイラバ×和竿で広がる無限の楽しさ! 東京湾の春タイラバ 前編

編集部 2022年3月6日

近年、この海でタイラバを試しているのが、横浜竿「汐よし」こと早坂良行さんだ。その釣りに同行すると、タイラバと和竿の両方の魅力が見えてきた。

「タイラバ」の基本を解説。道具・タイラバ・釣り方解説 第3回

編集部 2022年3月5日

タイラバの釣り方は「底までタイラバを落とし、着底したらすぐにリールを巻き始めて、底から10mほどまでの間を一定速で巻き続ける」の繰り返し。マダイは基本的に底近くにいる魚なので、探るタナは底から10mが目安になる。

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    月刊つり人 最新号

    つり人 2020年5月号

    列島をゆるがすコロナウイルス。けれども、日増しに暖かくなる春の日を、じっと家にこもって過ごすのはやっぱり体によくない。その点、手軽な海の釣りは、風も気持ちよく、大人も子どもも、思い切り深呼吸しながら時間を過ごせる。ウミタナゴ、メジナ、クロダイ、カレイ、アオリイカ、カサゴ……。元気な魚たちが泳ぐフィールドで、がんばろう、ニッポン! そのほか、3名手の渓流解禁レポート、里川で見つかる美味しい道草、みちのくタナゴ旅など旬の釣り満載でお届け。