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【渓流釣り】どこに投げればイワナやヤマメは釣れる?【ポイント別アプローチ】

編集部 2022年7月28日

美しい景色の中で楽しめる渓流ルアー釣りは手軽さも相まって人気沸騰中! ヤマメやイワナを釣るためにはどんな場所をねらえばいいのかという疑問を写真を使って解説しています。

新潟県/中津川水系のテンカラ・イワナ釣り 釣れる毛バリの探求 後編

編集部 2022年7月1日

基本は白泡の切れ目や落ち込みの脇に毛バリを打つ。魚のいる流速に合わせて流すのだが、そのために毛バリを引っ張らない軽いラインを使用する。毛バリは沈めて使うので、正確な位置は見えていない。ラインの位置から大雑把にとらえている。アタリは毛バリがあるだろうエリアで魚影が走ったり、ギラリと反転したりする。またはラインが不自然に引かれる。

新潟県/中津川水系のテンカラ・イワナ釣り 釣れる毛バリの探求 前編

編集部 2022年7月1日

テンカラ釣りは身軽だ。スリルに満ち、シンプルだからこそ奥も深い。「源流のイワナはどんな毛バリだって食う」そう言うファンも中にはいるが、より精度の高い釣果を出すべく突き詰めたこだわりを持つ人も当然多い。ここでは新潟県中津川水系をホームにするテンカラ歴40年のこだわり派を紹介。

源流の「釣り」と「キャンプ」を楽しむためのウエア論 後編

編集部 2022年6月19日

数々の源流取材を経験してきた浦壮一郎さんが、源流で快適に過ごすためのウエア論を解説します。

源流の「釣り」と「キャンプ」を楽しむためのウエア論 前編

編集部 2022年6月19日

数々の源流取材を経験してきた浦壮一郎さんが、源流で快適に過ごすためのウエア論を解説します。

渓流釣りができる川を守るために。ジャーナリスト・浦壮一郎さんの考え。後編

編集部 2022年6月18日

『RIVER CAMP』著者の浦壮一郎さんが同書に書き下ろした、渓流釣りができる川を末永く残していくための考え方をシェアします。

渓流釣りができる川を守るために。ジャーナリスト・浦壮一郎さんの考え。前編

編集部 2022年6月18日

『RIVER CAMP』著者の浦壮一郎さんが同書に書き下ろした、渓流釣りができる川を末永く残していくための考え方をシェアします。

渓流キャンプに行く前に。知っておきたい基本をQ&A形式で解説。第4回(全4回)

編集部 2022年6月17日

渓流キャンプにこれからデビューする人が知りたい疑問・質問に著者の浦壮一郎さんが回答します。浦さんは月刊『つり人』や別冊『渓流』雑誌『フライフィッシャー』などで数々の源流取材を経験してきたベテランのジャーナリストです。渓に向かう前にぜひチェックを!

渓流キャンプに行く前に。知っておきたい基本をQ&A形式で解説。第3回(全4回)

編集部 2022年6月17日

渓流キャンプにこれからデビューする人が知りたい疑問・質問に著者の浦壮一郎さんが回答します。浦さんは月刊『つり人』や別冊『渓流』雑誌『フライフィッシャー』などで数々の源流取材を経験してきたベテランのジャーナリストです。渓に向かう前にぜひチェックを!

渓流キャンプに行く前に。知っておきたい基本をQ&A形式で解説。第2回(全4回)

編集部 2022年6月17日

渓流キャンプにこれからデビューする人が知りたい疑問・質問に著者の浦壮一郎さんが回答します。浦さんは月刊『つり人』や別冊『渓流』雑誌『フライフィッシャー』などで数々の源流取材を経験してきたベテランのジャーナリストです。渓に向かう前にぜひチェックを!

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    つり人 2020年5月号

    列島をゆるがすコロナウイルス。けれども、日増しに暖かくなる春の日を、じっと家にこもって過ごすのはやっぱり体によくない。その点、手軽な海の釣りは、風も気持ちよく、大人も子どもも、思い切り深呼吸しながら時間を過ごせる。ウミタナゴ、メジナ、クロダイ、カレイ、アオリイカ、カサゴ……。元気な魚たちが泳ぐフィールドで、がんばろう、ニッポン! そのほか、3名手の渓流解禁レポート、里川で見つかる美味しい道草、みちのくタナゴ旅など旬の釣り満載でお届け。

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