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アユ釣り/ビギナーの友釣り初挑戦レポート

編集部 2020年7月2日

つり人新人編集部員のタカギです。先日、アユの友釣りに初挑戦してきました。ルアーやエサを使わず、オトリアユを泳がせてアユを掛ける。とても独特な作法があるアユの友釣り。多くの人が憧れる釣りですが、未経験者にはちょっとハードルが高いかも……?...

有岡只祐さんと小澤剛さんによるアユ解禁直前オンライントークライブ開催!

編集部 2020年5月25日

5月29日(金)19時30分。有岡只祐さんと小澤剛さんによるアユ解禁直前トークライブを開催予定。解禁初期のアユ釣りで、知りたいことやお悩みを大募集!

【動画でチェック!】瀕死オトリのピンチを救う!吉田大修のワンタッチ胴締め

編集部 2020年5月21日

引き舟にストックはなく、まるで鯉のぼりのようにたなびくだけのヘロヘロオトリでいかに循環させるのか?友釣りファンの誰もが経験するであろう絶体絶命。そんなピンチをすくうアイテムが胴締めを吉田大修さんが解説

2020年アユ釣り解禁情報

編集部 2020年5月1日

2020年のアユ釣りシーズンは新型コロナウイルスの影響で各河川の解禁日等も延期や変更が相次いでいます。ここでは『つり人』最新号に掲載された解禁情報をもとに、掲載後に発表された変更も反映してリストにしました。

コロナ禍による変更も反映して随時更新

まとめ◎つり人オンライン 2020年5月30日更新

『鮎釣り2020』3月13日発売!

編集部 2020年3月10日

創刊から35周年を迎えた別冊『鮎釣り』。3月13日発売の最新号では特別DVD付録「7名手のオトリ循環の作法」とともに現代の友釣りシーンを濃縮してお届けします。

【動画】ダイワ鮎マスターズV3!上田弘幸さんの新釣法をドローン撮影で分析 「強制ボルダリング引き」

編集部 2020年1月9日

上田弘幸さんの優勝で幕を閉じた33回目の「ダイワ鮎マスターズ」。3度目の頂点に立った上田さんの新釣法「強制ボルダリング引き」をドローン空撮で分析しました。

【動画】ダイワ鮎マスターズ2019優勝・上田弘幸の「強制ボルダリング引き」

編集部 2019年8月27日

2019年8月23~25日、岐阜県・長良川で行なわれた33回目の「ダイワ鮎マスターズ」は上田弘幸さんの優勝で幕を閉じました。同大会で上田さんは瀬田匡志さんと並ぶ3度目の頂点、V3を達成。

アユ釣り/場荒れ河川で釣果を上げる小沢聡の超思考法

編集部 2019年8月8日

6月上旬、解禁から1週間の長良川中央漁協管内。このエリアを象徴する釣り場のひとつ「鮎之瀬」に小沢聡さんの姿はあった。

混雑河川でのポイントの見極めとオトリの操作

つり人編集部◎写真と文

アユ釣り/喧嘩っ早い天然アユが泳ぐ、日本海側小河川の魅力

編集部 2019年8月6日

の夏、東北・北陸の日本海側アユ河川が天然ソ上に沸いている。昨夏の不良を吹き飛ばすアユが熾烈なナワバリ争いを繰り広げているのだ。喧嘩っ早い日本海アユに魅せられてウン十年「日本海の浦上さん」の異名を持つベテラン、浦上博さんが潮風薫る小河川でアユバケーションを楽しむ。

オーシャンビューで入れ掛かり

つり人編集部=写真と文

アユ釣り/野生を惑わす複合メタル0.01号の泳がせ術

編集部 2019年6月25日

古座川のベテラン、浅利和弘さんは「渇水時の天然アユは気難しい」と言う。オトリの動きや色に敏感で、フレッシュかつ生きのよい泳ぎをしないと反応しにくい。理想の泳ぎを引き出すには、水切りのよい軽いイトが欲しくなる。0.01号の複合メタルを操り、古座川の野生を静かに掛ける浅利さんの技に密着。

おすすめ時期:6~11月(解禁期間要確認)

編集部◎文・写真

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    月刊つり人 最新号

    つり人 2020年5月号

    列島をゆるがすコロナウイルス。けれども、日増しに暖かくなる春の日を、じっと家にこもって過ごすのはやっぱり体によくない。その点、手軽な海の釣りは、風も気持ちよく、大人も子どもも、思い切り深呼吸しながら時間を過ごせる。ウミタナゴ、メジナ、クロダイ、カレイ、アオリイカ、カサゴ……。元気な魚たちが泳ぐフィールドで、がんばろう、ニッポン! そのほか、3名手の渓流解禁レポート、里川で見つかる美味しい道草、みちのくタナゴ旅など旬の釣り満載でお届け。