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【投げ釣り】シグナルテンビンの作り方

編集部 2022年5月8日

フロートシンカーの相棒に使っているのがシグナルテンビン。シンカー作成時にカットして残ったテンビンアームを利用して作ることも可能だ。

【投げ釣り】フロートシンカーの自作方法 前編(複製)

編集部 2022年5月8日

浮き上がりの早いフロートシンカーは根掛かりを回避しやすい。だから根周りも恐れず攻略可能だ。構造はシンプルなので自作もできる。

【投げ釣り】フロートシンカーの自作方法 前編

編集部 2022年5月8日

浮き上がりの早いフロートシンカーは根掛かりを回避しやすい。だから根周りも恐れず攻略可能だ。構造はシンプルなので自作もできる。

【投げ釣り】遠投できる投げ方の基本を解説! 目指せ200m超! 後編

編集部 2022年5月7日

投げ釣りのスペシャリスト・伊藤幸一さんに遠投できる投げ方の作法を教わった。「投げ釣りのキャストで一番大事なのは“タメ”の意識」と伊藤さん。150m、いや200mを超えるための基本と極意を教わろう。

【投げ釣り】遠投できる投げ方の基本を解説! 目指せ200m超! 前編

編集部 2022年5月7日

投げ釣りのスペシャリスト・伊藤幸一さんに遠投できる投げ方の作法を教わった。「投げ釣りのキャストで一番大事なのは“タメ”の意識」と伊藤さん。150m、いや200mを超えるための基本と極意を教わろう。

サーフのウキフカセ入門! 砂利浜で渚のクロダイ釣り 後編

編集部 2022年4月30日

釣り場は前方に離岸テトラが並んでいるような外海に面した砂利浜がおすすめ。堤防や磯に比べて地形の変化が緩やかな浜では、離岸テトラが魚の付き場になっている。ちなみに遠投沈め釣りならば、内湾の遠浅の浜でも充分に攻略できる。

サーフのウキフカセ入門! 砂利浜で渚のクロダイ釣り 前編

編集部 2022年4月30日

渚釣りとは主に砂利浜で行なうウキフカセ釣り。クロダイを主軸として場所によってはメジナやマダイが釣れる。浅い場所にポイントを作るので寄せエサと付けエサとも同調しやすく、サオ抜けしているので魚がフレッシュ。さらに釣り人で混み合う堤防と違って広々とスペースを使えるので、広範囲から魚を集めやすい。

サーフのエギング入門! 捕食モードのアオリイカを探って釣る 後編

編集部 2022年4月30日

時合は空が白む朝マヅメ。潮回りは大潮から中潮にかけてがよく、上げてくる潮がねらいめになる。5月上旬なら日付が変わる時間帯にエントリーして、朝6時頃までが勝負になる。釣り方はシンプルな中層の釣り。目の前に見えるブレイクでも釣れるので、軽く40~50mキャストして10秒ほどフォールさせ、スラックジャークなどを織り交ぜつつシャクリを入れてはテンションフォールの繰り返し。

サーフのエギング入門! 捕食モードのアオリイカを探って釣る 前編

編集部 2022年4月30日

混雑とは対照的なサーフ。最近は認知度が高まって大勢のアングラーがサーフに繰り出すようになったものの、キャパシティに余裕があるので周囲を気にせず探り歩くことができる。

サーフのショアジギング入門! 回遊をねらえ! 後編

編集部 2022年4月24日

釣り座は岬状に出っ張っているような地形が少しでも変化している場所に構えたい。離岸流が生じていれば確率は上がる。ベイトが溜まりやすく、捕食が楽に行なえるとあってフィッシュイーターの寄りもよい。ちなみにベイトとして好ましいのは、あらゆる魚を引き寄せるカタクチイワシだ。

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    月刊つり人 最新号

    つり人 2020年5月号

    列島をゆるがすコロナウイルス。けれども、日増しに暖かくなる春の日を、じっと家にこもって過ごすのはやっぱり体によくない。その点、手軽な海の釣りは、風も気持ちよく、大人も子どもも、思い切り深呼吸しながら時間を過ごせる。ウミタナゴ、メジナ、クロダイ、カレイ、アオリイカ、カサゴ……。元気な魚たちが泳ぐフィールドで、がんばろう、ニッポン! そのほか、3名手の渓流解禁レポート、里川で見つかる美味しい道草、みちのくタナゴ旅など旬の釣り満載でお届け。