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【動画で見る】友松信彦 大遠投の良型連打。「城ケ崎・陸平根」後編

編集部 2020年11月27日

10月中旬に著書『日本一グレを釣る男。』を上梓した友松信彦さんがホームグラウンドの東伊豆へ。後編は先端部へ移動し、大遠投を駆使した良型連打までを追っています!

大遠投を駆使した良型連打!

つり人編集部=写真と文

2020年11月/神奈川県・三浦半島の地磯で大型アジが乱舞!?

編集部 2020年11月20日

三浦の一大遊漁船基地として知られる松輪港。すぐ側にある「高磯」という地磯で30cmクラスの大型アジが釣れています。効果的な釣り方はウキフカセ、もしくはカゴ釣です。時合になるとアジは足もとまで回遊するので遠投の必要はありません。軽い仕掛けを使えるので1~1・2号の軟調子の磯ザオでよく、アジの引き味を存分に楽しめます。

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神奈川県横浜市・磯子海づり施設/温排水が多彩なターゲットを呼ぶ!

編集部 2020年11月19日

横浜の工業地帯が広がる根岸湾。そこへ張り出した埠頭の先端付近でサオを出せるのが「磯子海づり施設」。L字型の岸壁には柵付きのデッキが設置されており、初心者や小さな子ども連れでも安心して釣りが楽しめる。

関東エリア厳選!ファミリー&初心者におすすめの管理釣り場

つり人編集部=写真と文

2020年11月/神奈川県・大黒海づり施設のアジ釣り

編集部 2020年11月18日

間もなく発売の月刊つり人1月号はアジ釣りの特集です。この時期釣れるアジは脂がのって一段と美味です。多彩な釣法があるなかで、誰もが始めやすいポピュラーな釣り方といえばサビキ釣りです。11月下旬現在、都心近郊で安定してアジが回る釣り場のひとつが神奈川県横浜市にある「大黒海づり施設」。施設のホームページには連日釣果がアップされ、時には40cmクラスも釣れています。

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2020年11月/外房エリアのアジング

編集部 2020年11月6日

11月3日は外房エリアで千田隆喜さんのアジングを取材してきました(11月25日発売の月刊つり人1月号に掲載予定)。釣果情報のあった新官漁港に行き、港の外側をチェックすると潮がヨレているところを発見。1.2gでは飛距離が足りないため、より重い2.1gのジグヘッドリグに変更してキャストすると何回かのアタリの後にヒット!

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2020年11月/沼津千本浜・大らかに楽しむクロダイ渚釣り

編集部 2020年11月4日

クロダイのウキフカセ釣り場といえば、堤防や磯がメインフィールドですが、地形によってはサーフ(砂浜)も好ポイントになります。通称「渚釣り」とはこうしたサーフでのクロダイ釣りをいいます。今回取材した静岡県沼津市にある千本浜海岸は1.2㎞もある長大な砂利浜の全域でクロダイが釣れるのです。

1.2kmの長大な砂利浜でクロダイが釣れる!(2020年11月1日)

レポート◎サトウ(月刊つり人編集部)

【動画で見る】友松信彦 良型メジナ、連打の軌跡。「城ケ崎・陸平根」前編

編集部 2020年10月22日

10月中旬に著書『日本一グレを釣る男。』を上梓した友松信彦さんがホームグラウンドの東伊豆へ。シマノジャパンカップ磯(グレ)釣り選手権全国大会で4度の頂点に立っている男は、エサ取りやコッパメジナに包囲された釣り場で、いかにサイズアップを図り、連打へ持ち込むのか。その軌跡をたどります。

『つり人』2020年12月号連動動画

つり人編集部=写真と文

2020年10月/友松信彦さんと東伊豆の堤防&地磯を転戦

編集部 2020年10月16日

友松信彦さんと月刊つり人12月号(10月25日発売)の取材で、東伊豆は城ヶ崎周辺に行ってきました。いよいよ秋磯開幕!

今期の磯釣り開幕を占う! (2020年10月11日)

レポート◎サトウ(月刊つり人編集部)

2020年10月/横浜・横須賀エリアのアジング

編集部 2020年10月12日

10月6日は横浜・横須賀エリアでアジングの取材でした。(10月25日発売の月刊つり人12月号に掲載予定)常夜灯の周りを釣っていくとボトム付近でアタリがありますが掛かりません。そこでジグヘッドを0.3gまで軽くして再度同じレンジを探るとヒット!

吸い込みやすい軽量ジグヘッドで連続ヒット! (2020年10月6日)

レポート◎ナガシマ(月刊つり人編集部)

2020年10月/熱海からフェリーで30分のパラダイス!初島釣行のススメ

編集部 2020年10月9日

10月上旬、月刊『つり人』1月号(2020年10月25日発売)の取材で熱海へ行ってきました。テーマは「海のオカッパリのワームフィッシング」。ポイント藤沢長後店の伊志原店長とスタッフ北村さんの釣行に同行しました。

首都圏から一番近い離島(2020年10月6日)

レポート◎ササキ(つり人編集部)

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    つり人 2020年5月号

    列島をゆるがすコロナウイルス。けれども、日増しに暖かくなる春の日を、じっと家にこもって過ごすのはやっぱり体によくない。その点、手軽な海の釣りは、風も気持ちよく、大人も子どもも、思い切り深呼吸しながら時間を過ごせる。ウミタナゴ、メジナ、クロダイ、カレイ、アオリイカ、カサゴ……。元気な魚たちが泳ぐフィールドで、がんばろう、ニッポン! そのほか、3名手の渓流解禁レポート、里川で見つかる美味しい道草、みちのくタナゴ旅など旬の釣り満載でお届け。