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【漫画】子ども扱い/ゆかぴ船長の「今日も釣れっから!」第74話

編集部 2024年6月5日

船宿で子供のように大事にされている初心者の三河。今度連れてくる友だちとは?

野生のクマとの遭遇リスクが急上昇中! 知っておきたい心構え

編集部 2024年5月31日

つり人社から発売されている書籍には、釣行時にクマに出会わないためには? クマを見かけた時の安全の確保は? 万が一襲われた時、なるべく生存率を上げる対処法は? などなど。クマに関する知識を深め、安全に向き合うための専門家による知見をまとめたものがあります。

【漫画】お友だち/ゆかぴ船長の「今日も釣れっから!」第73話

編集部 2024年5月29日

釣れた魚を使ったお弁当を食べていたら、同僚から話しかけられたよ

釣り人がすべきヒグマ対策とは

編集部 2024年5月27日

ヒグマへの警戒感がかつてないほど高まっている。そうしたなか、釣り人を対象にしたクマセミナーが開かれた。釣り人がすべき心構えとは?

2024年9月21~22日(土日)復活!!「日本一の大鮎釣り選手権大会2024in球磨川」開催! ただいま参加者募集!

編集部 2024年5月25日

2024年も9月21~22日(土日)「人吉・球磨復興大アユ釣り大会」開催決定! ただいま参加者を募集中! 熊本県人吉市&球磨村を釣り人たちで元気にする!

2024年6月29日(土)、開高健 ×『Old Tackle Anglers』刊行記念イベント開催!

編集部 2024年5月24日

2024年6月29日(土)、東京都千代田区神保町のスタジオJ1にて、開高健 ×『Old Tackle Anglers』刊行記念イベントを開催します。

『Old Tackle Anglers (オールドタックルアングラーズ)』好評発売中!

編集部 2024年5月24日

日本のルアーフィッシング黎明期から発展初期にかけての1960~1980年代、絶大な人気を誇り憧れの対象だったABU Ambassadeur、そして同製品をこよなく愛した偉大な作家にして釣り人の開高健に焦点をあてました。

『Basser』2024年7月号、好評発売中!

編集部 2024年5月23日

魔法のルアーがあるとしたら、それはハネモノのことだと思う。たとえば、雨で濁りの入ったリザーバーを、バズベイトのようにガシガシ巻いて水面を割らせることが出来る。好条件でのサーチベイトとして有能かと思えば、晴天無風の超クリアウォーターに浮く天才系ビッグバスをデッドスロー引きで魅了することも出来る。ワームやほかのハードベイトを置き去りにする釣果を出せるのだ。 

『つり人』2024年7月号、好評発売中!

編集部 2024年5月23日

今月号は川釣り特集。渓魚やアユ、カワムツ、ナマズ、コイ、在来タナゴ、テナガエビ、チヌなど、河川で出会える多彩なターゲットをねらうためのコツを掲載しています。テナガエビの釣り場ガイドや釣った後も楽しめるテナガエビ料理のレシピ、全国の漁協に聞いたアユ釣りの解禁情報などのお役立ちコンテンツも満載です。

編集部・ブルカレ探検隊in千葉県外房

編集部 2024年5月20日

オールラウンドなルアーロッドである「ブルーカレントⅢ」ならさまざまな釣りをワンタックルで楽しむことができる。今回はカマスの好釣果を聞き、外房エリアを探検した。

オールラウンドなルアーロッドである「ブルーカレントⅢ」ならさまざまな釣りをワンタックルで楽しむことができる。今回はカマスの好釣果を聞き、外房エリアを探検した。

写真と文◎編集部

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つり人 2020年5月号

列島をゆるがすコロナウイルス。けれども、日増しに暖かくなる春の日を、じっと家にこもって過ごすのはやっぱり体によくない。その点、手軽な海の釣りは、風も気持ちよく、大人も子どもも、思い切り深呼吸しながら時間を過ごせる。ウミタナゴ、メジナ、クロダイ、カレイ、アオリイカ、カサゴ……。元気な魚たちが泳ぐフィールドで、がんばろう、ニッポン! そのほか、3名手の渓流解禁レポート、里川で見つかる美味しい道草、みちのくタナゴ旅など旬の釣り満載でお届け。