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イワナ 記事一覧(6ページ)

【渓流トラウトルアー】メジャークラフト「エデン」シリーズの使用法を開発者に訊く! 前編

編集部 2022年4月3日

ミノーの使い方はアングラーそれぞれに正解がある。しかし、ポテンシャルを100%引き出すには、その根底にあるコンセプトを知っておいたほうがいいはずなのだ。そこで、今期注目の渓流ミノーについて、各メーカーの開発者にそのコンセプトとおすすめの使い方をインタビュー。

エデンシリーズの開発コンセプトに迫る

開発者=石塚恒、まとめ◎編集部(鱒の森)

渓流用ミノー『リュウキ51&46(DUO)』フルリニューアルの舞台裏 その3(最終回)

編集部 2022年3月28日

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渓流用ミノー『リュウキ51&46(DUO)』フルリニューアルの舞台裏 その2(全3回)

編集部 2022年3月28日

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渓流用ミノー『リュウキ51&46(DUO)』フルリニューアルの舞台裏 その1(全3回)

編集部 2022年3月28日

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渓流釣り/里川で見つかる美味しい山菜 その3(最終回)

編集部 2022年3月21日

渓流解禁を迎える春。 半年ぶりに渓魚と会えることに胸を躍らせると同時に、山菜の味を思い出し、無性に食べたくなる人も多いはずだ。 山菜の旬は桜の花が咲くころから。利根川と渡良瀬川に挟まれたデルタ地帯は土地が肥えていて、食べられる植物がたくさん生えている。 ちょっと遠出をすれは、釣りの合間に絶品の山菜も摘めるはず。

渓流釣りの合間に摘める山菜たちをご紹介

文◎渡辺政成 写真◎浦 壮一郎...

渓流釣り/里川で見つかる美味しい山菜 その2(全3回)

編集部 2022年3月21日

渓流解禁を迎える春。 半年ぶりに渓魚と会えることに胸を躍らせると同時に、山菜の味を思い出し、無性に食べたくなる人も多いはずだ。 山菜の旬は桜の花が咲くころから。利根川と渡良瀬川に挟まれたデルタ地帯は土地が肥えていて、食べられる植物がたくさん生えている。 ちょっと遠出をすれは、釣りの合間に絶品の山菜も摘めるはず。

渓流釣りの合間に摘める山菜たちをご紹介

文◎渡辺政成 写真◎浦 壮一郎...

大物がねらえる渓流ベスト5 宮崎県・五ヶ瀬川/月刊『つり人』編集部が選ぶ!

編集部 2022年3月19日

五ヶ瀬川は宮崎県北部を東流し日向灘に注ぐ。源流部の向坂山は九州脊梁山地の中でも寒冷な土地で、日本最南端のスキー場があるくらいだ。上流部は深く切れこんだV字谷になっており、国の天然記念物に指定されている高千穂峡となる。巨岩怪石を縫う水は太く、文字どおりの急流である。

大物がねらえる渓流ベスト5 福島県・只見川/月刊『つり人』編集部が選ぶ!

編集部 2022年3月19日

尾瀬を源流とする只見川の中流域に奥只見ダム(銀山湖)がある。開高健も通った大ものロマンの釣り場から、ランドロックの大ヤマメ、大イワナが差してくる。チャンスはずばり増水後。特にお盆過ぎの台風等で水かさが一気に増すと最高である。サクラマスや大イワナは上流にある不動滝をも越えていく。

大物がねらえる渓流ベスト5 新潟県・清津川/月刊『つり人』編集部が選ぶ!

編集部 2022年3月19日

清津川は信濃川の支流であり、上流には名勝・清津峡がある。この峡谷でも大ものは育つが、サオをだすのは命がけ。雪代の大増水を待ち、激流に抗いきれず下流まで押し出されてくる大イワナをねらおう。好機は春の嵐の数日後、清津峡温泉から瀬戸口温泉までがよい。

大物がねらえる渓流ベスト5 長野県・千曲川/月刊『つり人』編集部が選ぶ!

編集部 2022年3月19日

千曲川は甲武信ヶ岳に端を発し、長野県東部を縦断する。豊富な水量に豊富な川虫、50cmに迫るイワナやヤマメに加え、昨今では野生化した巨大ニジマスも流れに潜む。大ものファンは時に涙し、時に歓喜する。

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渓流2022

【特集1】渓泊まりは一人一幕 「ソログル」キャンプ
【特集2】いま、渓流釣りは疑似餌遊戯だ。テンカラ×ルアー

ソロキャンプを複数人で楽しむ「ソログル」は道具の進化によって源流でも手軽に楽しめるようになってきている。思い思いのソロキャングッズを持ち寄って源流をめいっぱい楽しもう!
さらに今号は「疑似餌」にフォーカス。シンプルな道具立てで毛バリを投げ込むテンカラや大物がねらいやすい渓流ルアーについて丁寧に解説しています。 もちろん、源流釣行記や源流カメラマンおすすめの谷8選なども掲載し、渓流の魅力が詰め込まれた一冊です。