編集部2021年10月15日

2021年JB TOP50七色ダム戦、初日が終了!

PICKUP ブラックバス Basser バス釣り

2021年JB TOP50七色ダム戦初日が終了しました! 前例のない秋開催の七色ダム戦でスタートダッシュを決めたのは、同湖をホームとするベテラン、山岡計文選手!

山岡計文選手が7785gでスタートダッシュ 

 

  2021年JB TOP50七色ダム戦初日が終了しました! 前例のない秋開催の七色ダム戦でスタートダッシュを決めたのは、同湖をホームとするベテラン、山岡計文選手!

JB公式サイト成績表

 1日3kg釣ればお立ち台が見えるという声も聞かれるほど気難しいコンディションの今の七色ダムで、なんと7785gというビッグウエイトをたたき出してきました!



 暫定2位は2019年からTOP50参戦中の天野雄太選手(5560g)で、初日のビッグフィッシュ賞も獲得。3位の本堂靖尚選手(4525g)、4位の武田栄喜選手(4375g)、5位の五十嵐誠選手(4375g)が追い上げにかかります。

S__22282242
初日のビッグフィッシュ賞を獲得し暫定2位の天野雄太選手

 山岡選手にはBasser取材班が同船密着中! 誰も開いたことが無い秋の七色ダムの扉。どんなカギを使ったのか? その先になにが見えたのか? 一部始終を目撃しました! 詳細はBasser2022年1月号(11月末発売号)にて!

◆関連記事
山岡計文が池原ダムで追う、水面下6~10mのモンスター! リザーバーの手つかずのゾーンとは?







おすすめ記事

記事検索

    月刊つり人 最新号

    つり人 2020年5月号

    列島をゆるがすコロナウイルス。けれども、日増しに暖かくなる春の日を、じっと家にこもって過ごすのはやっぱり体によくない。その点、手軽な海の釣りは、風も気持ちよく、大人も子どもも、思い切り深呼吸しながら時間を過ごせる。ウミタナゴ、メジナ、クロダイ、カレイ、アオリイカ、カサゴ……。元気な魚たちが泳ぐフィールドで、がんばろう、ニッポン! そのほか、3名手の渓流解禁レポート、里川で見つかる美味しい道草、みちのくタナゴ旅など旬の釣り満載でお届け。