<img height="1" width="1" style="display:none" src="https://www.facebook.com/tr?id=170559842213036&amp;ev=PageView&amp;noscript=1">

カテゴリー

秋田県/八郎潟 「濁り対策の基本」MUDDY QUEST~成田紀明編~第2回(最終回)

編集部 2021年8月16日

8月となると東北といえどもさすがに暑い日が続きます。 水温も30℃を超える日が多くなり、風が吹かないタイミングにはアオコが湖面を覆う時間が長くなります。

濁りの対策!
「濁り対策の基本」を教えてくれる八郎潟

写真と文◎編集部

センドウタカシ 思い出バジングトップウォーター列伝 その2(最終回)

編集部 2021年8月15日

...

秋田県/八郎潟 「濁り対策の基本」MUDDY QUEST~成田紀明編~第1回(全2回)

編集部 2021年8月14日

8月となると東北といえどもさすがに暑い日が続きます。 水温も30℃を超える日が多くなり、風が吹かないタイミングにはアオコが湖面を覆う時間が長くなります。

濁りを釣る!
「濁り対策の基本」を教えてくれる八郎潟

写真と文◎成田紀明

センドウタカシ 思い出バジングトップウォーター列伝 その1(全2回)

編集部 2021年8月14日

 ワームやプラグのようなエサっぽい雰囲気もなく無機質なルックスのバズベイトは、バスフィッシング経験値の低い人にとって最も不可解なルアーのひとつ。自分も、初めて見たときは「本当にこんなルアーで釣れるの?」と思っていました。しかし、あのエキサイティングなバイトを体感して以来、自分の釣りの中軸を固めるルアーのひとつとなりました。

水面をにぎやかすトップウォーター!
ワイヤータイプだけじゃない!?...

東京都/江戸川 身近な食べ物で釣るテナガエビ 第2回 (最終回)

編集部 2021年8月14日

テナガエビは貪欲だろう。食い気があれば何でも口に放り込むはず。そんな推測から釣りエサではない食べ物でアプローチ。はたして何がお好みなのか?

何が好き?テナガエサ-1グランプリ 後編

◎つり人編集部

「濁りは釣りを変える」MUDDY QUEST ~並木敏成編~

編集部 2021年8月13日

特集テーマである「濁り」は釣りにどう影響するのか。 その好例を並木敏成さんに見せてもらったことがある。

濁りを釣る!
「濁り」は釣りにどう影響するのか。

写真と文◎編集部

川島勉さんおすすめ!千葉県・三島湖シーズナルパターン 夏編(6月中旬~9月上旬)

編集部 2021年8月13日

千葉はもちろん、東京や横浜といった大都市圏からのアクセスが非常によく、それでいて緑が濃く自然に囲まれた環境の中で快適な釣りが楽しめるのが三島湖、高滝湖、戸面原湖である。 いずれもレンタルボートを活用して誰もがバスフィッシングを楽しめる、今後ますます注目すべきフィールドだ。今回は三島湖のサマーパターンについて解説する

夏の三島湖を楽しもう!

川島勉 千葉県・三島湖シーズナルパターン...

東京都/江戸川 身近な食べ物で釣るテナガエビ 第1回 (全2回)

編集部 2021年8月13日

テナガエビは貪欲だろう。食い気があれば何でも口に放り込むはず。そんな推測から釣りエサではない食べ物でアプローチ。はたして何がお好みなのか?

テナガに選ばれるエサはなんだ・・・!?

何が好き?テナガエサ-1グランプリ 前編

◎つり人編集部

千葉県 将監川・長門川シーズナルパターン 秋編(9月上旬~11月下旬)

編集部 2021年8月12日

今回は将監川・長門川のシーズナルパターン「秋編」を紹介! クセのない教科書どおりの長門川とクリークの性質が強い将監川。 トーナメントも開催される関東のメジャーフィールドだ

メインベイトは甲殻類から魚類へ。水位の減少とともにオフショアを回遊するスクールをねらい撃ち

解説◎鈴木美津男&飯島崇史

沼系フィールドベジテーション アシ&ガマ攻略 part.2(最終回)

編集部 2021年8月12日

印旛沼をはじめとする沼系フィールドは護岸などで開発されていない自然のままの岸際が残っていることが大きな魅力です。 こうしたナチュラルバンクでカバーを形作っている代表的なベジテーションがアシとガマ。 見た目や生えている場所が似ているので、同一視してしまいがちなカバーですが、きちんと見分けることでよりねらいを絞ったゲームを展開することが可能になるため両者の特徴を理解しておきましょう。

...

記事検索

  • 検索フィールドが空なので、候補はありません。

月刊つり人 最新号

つり人 2020年5月号

列島をゆるがすコロナウイルス。けれども、日増しに暖かくなる春の日を、じっと家にこもって過ごすのはやっぱり体によくない。その点、手軽な海の釣りは、風も気持ちよく、大人も子どもも、思い切り深呼吸しながら時間を過ごせる。ウミタナゴ、メジナ、クロダイ、カレイ、アオリイカ、カサゴ……。元気な魚たちが泳ぐフィールドで、がんばろう、ニッポン! そのほか、3名手の渓流解禁レポート、里川で見つかる美味しい道草、みちのくタナゴ旅など旬の釣り満載でお届け。