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編集部2023年5月25日

TALEX, The way I am.~トップアングラーが語る目の流儀~

PICKUP タックル TALEX

創業85周年を迎える「TALEX」と、創刊77周年の『つり人』がコラボするシリーズインタビューが開始!

創業85周年を迎える「TALEX」と、創刊77周年の『つり人』がコラボするシリーズインタビューが開始!

つり人編集部=文/津留崎健=写真

 偏光レンズの専門メーカーとして、創業85周年を迎えるTALEX。常に「見え方の質」を追求し、絶え間ない努力と品質の改善によって、「偏光レンズ」の世界にイノベーションを起こしてきた。

 同社レンズで得られる高精度でクリアな視界に早くから着目し、長年、愛用し続けるプロアングラーに、その有効性を聞くシリーズインタビュー。

第1回:ヒラマサのキャスティングゲームを確立したオフショアゲームガイド・田代誠一郎さん

第1回は自らの経験値を生かしてヒラマサのキャスティングゲームを確立し、国内屈指の人気遊漁船船長として活躍するオフショアゲームガイドの田代誠一郎さん

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【田代誠一郎さんプロフィール】

佐賀県唐津市を拠点にオフショアゲームをガイドする「サンライズ」船長。年間250~300 日を海に出て過ごす。奄美大島で釣りを含むツアーガイドや大物釣りの経験を積んだあと、当時は他に試みる人がいなかった玄界灘におけるヒラマサのキャスティングゲームを確立。以来、アングラーとして自身も高いレベルを維持しながら、ゲストに感動を与える釣りを提供し続けている。

 

第2回:年間2000尾をキャッチするチニングのエキスパート:森浩平さん

第2回は現在のチニングシーンで主流となっているフリーリグ釣法を確立したチニング(クロダイのルアー釣り)エキスパートの森 浩平さん

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【森 浩平さんプロフィール】

大阪府在住。一年を通じて数多くのクロダイ・キビレを釣るチニングのエキスパート。プロのバイクレーサーとして活躍したのち、20代後半で釣りを本格的に再開。日本各地の身近なフィールドで楽しめるチニングを探求する。現在のチニングシーンで主流となっているフリーリグ釣法や、細いPEを用いたベイトタックルスタイルを確立したことで注目を集め、現在はダイワフィールドテスターとしてタックルの開発にも参加。シーバス釣りも得意とする。

 

第3回:アユ釣り全国大会優勝の若手トーナメンター:西部俊希さん

第3回は2017年に25歳でG杯争奪全日本アユ釣り選手権優勝、2022年にはシマノジャパンカップ鮎全国大会でも優勝の若手トーナメンター・西部俊希さん

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【西部俊希さんプロフィール】

岐阜県関市在住。長良川支流の津保川のほとりに生まれ育ち、釣り好きの父と祖父のもと、小学3年生の時にアユの友釣りを始める。高校3年生の時、腕試しに出場した地元釣具店の釣り大会で準優勝。以来、幾多の選手が挑戦する競技会の楽しさに目覚め、2016年にダイワ鮎マスターズで全国決勝大会に初進出。2017年には25歳でG杯争奪全日本アユ釣り選手権優勝を果たし、2022年にはシマノジャパンカップ鮎全国大会でも優勝するなど、気鋭の若手トーナメンターとして活躍している。

 

 

第4回:渓流から里川まで精通するトラウトフィッシングガイド:松井伸吾さん

第4回は、標高の高い山地渓流から平地の里川まで、幅広い釣り場にゲストを案内する渓流フィッシングガイドの松井伸吾さん

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【松井伸吾さんプロフィール】

1982年生まれ。大阪府出身。鳥取環境大学に入学して学生時代を過ごす。学業のかたわら、夏は県内の千代川水系を釣り回り、冬になるとフライフィッシングが盛んなニュージーランドに遠征。卒業後、釣り関連メーカーに就職し、製品開発などを手掛けたあと独立を決意する。2018年4月に山陰トラウトフィッシングガイド「STF」を設立。釣果だけでなく、文化、歴史、グルメ、自然等々も楽しめる新しいガイドを提案したいと考え日々活動している。

 

 

第5回:エギング界のカリスマが実感した“アイウェア”の価値:山田ヒロヒトさん

第5回は、長年にわたりエギングの楽しさをメディアで紹介し、卓越した技術と釣果で「エギング界のカリスマ」「最強のサンデーアングラー」などの異名を持つ山田ヒロヒトさん。

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【山田ヒロヒトさんプロフィール】

1968年生まれ。大阪府出身。エギを潮に乗せて沖を釣る“バックドリフト釣法”など、独自のアプローチも駆使しながら、長年にわたりエギングの楽しさをメディアで紹介する。卓越した技術と釣果で「エギング界のカリスマ」「最強のサンデーアングラー」などの異名を持ち、ファンからはヤマラッピの愛称で親しまれている。離島遠征の魅力も早くから紹介しており、五島列島、甑島、屋久島などへは定期的に釣行している。

 

 

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