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編集部2023年3月24日

【上州屋 東陽町店】3月25日(土)シーバスイベント開催【限定アイテム発売予定】

月刊つり人ブログ

3月25日(土)つり具の上州屋 東陽町店 シーバスイベント開催

 

イベントのお知らせ

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3月25日(土)12:00~18:00に上州屋 東陽町店でDUOシーバスイベントを開催。

当日は「シーク85S」「BRフィッシュ」のイベント限定カラーの販売が予定されている。

DUO製品3,300円(税込)以上の購入で1回チャレンジできる空くじなしのガラポンもイベントも開催。

 

 

イベントには、2023年つり人4月号の「東京都/荒川 湾奥、春のバチ祭り」に登場した下記の3名手が参加を予定している。

旬の情報を聞いてみてはいかがだろうか。

 

 

DUOプロスタッフ

橋本康宏さん

 

DUOフィールドスタッフ

上州屋東陽町店スタッフ佐藤宏憲さん

上州屋新千葉美浜店スタッフ宮原映人さん

 

 

店舗の地図はこちら

 

 

 

 

 

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『ザ・ヒストリー・オブ・ルアーフィッシング~ルアー&リール 進化の軌跡』

国内外で広く親しまれている疑似餌釣り=ルアーフィッシング。その起源や発展の歴史を、リールとルアーの登場・進化の過程に軸足を置きながら当時の文献・雑誌記事を掘り起こし解説を試みた本邦初の書。 新しいスタイルのリールは、登場する度にルアーの小型化・軽量化を可能にし、ルアーフィッシングの発展に大きく貢献してきた。英国で古くから発達した片軸受けリールは20世紀に入ると米国式の両軸受けリールに駆逐される運命をたどるが、第二次世界大戦後は逆に英国発祥のスピニングリールが米国へ輸入され未曾有の大流行を巻き起こしていく…。 また一方、新勢力の台頭が旧勢力から反発を買うのは世の習いで、中世より西洋釣魚界に君臨するライフィッシング愛好家は、自分たちの聖域に土足で踏み込む兄弟を軽蔑し、公然と敵視した。 歴代の釣り人たちが遺したそれぞれの主張を織り交ぜながら、英国・米国のリール史と時代を彩ったルアー、それらに熱中し時には翻弄されていく当時の釣り人模様までを、著者が時の彼方から召喚し、鮮やかに浮かび上がらせる。 『ザ・ヒストリー・オブ・バンブーフライロッド』『ザ・ヒストリー・オブ・トラウトフライズ』に続く待望の三部作、全ルアー・フライアングラー必読の書。

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