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『Basser』2024年7月号、好評発売中!

編集部 2024年5月23日

魔法のルアーがあるとしたら、それはハネモノのことだと思う。たとえば、雨で濁りの入ったリザーバーを、バズベイトのようにガシガシ巻いて水面を割らせることが出来る。好条件でのサーチベイトとして有能かと思えば、晴天無風の超クリアウォーターに浮く天才系ビッグバスをデッドスロー引きで魅了することも出来る。ワームやほかのハードベイトを置き去りにする釣果を出せるのだ。 

2024 B.A.S.S.エリートシリーズ第5戦・レイクマーレイ準決勝。伊藤巧選手が順位を上げ30位でフィニッシュ!

編集部 2024年5月13日

2024年B.A.S.S.エリートシリーズの折り返しとなる第5戦がサウスカロライナ州レイク・マーレイで開催。準決勝で伊藤巧選手は順位を上げ、30位でフィニッシュとなりました。

2024 B.A.S.S.エリートシリーズ第5戦・レイクマーレイ予選が終了。伊藤巧選手が準決勝進出!

編集部 2024年5月12日

2024年B.A.S.S.エリートシリーズの折り返しとなる第5戦がサウスカロライナ州レイク・マーレイで開催。本日朝、予選が終了しました。

【七色ナナマル】イマカツ・河野正彦さんに詳細を聞いた!【アベンタRS】

編集部 2024年5月1日

奈良県・七色ダムで70cmオーバーのビッグバスがキャッチされた。キャッチしたのはイマカツプロスタッフの河野正彦さん。ヒットルアーは「アベンタクローラーRS」。詳細にこの時の状況を教えてもらった。

『Basser』2024年6月号、好評発売中!

編集部 2024年4月26日

ロッドほど性能を語るのが難しいタックルはありません。使う人の体格や合わせるリール、ルアーの種類など、アングラーの数だけ正解があるからです。しかし、ビルダーや開発の舞台裏に目を向けてみるとどうでしょうか? 

2024 B.A.S.S.エリートシリーズ第4戦・セントジョンズリバー予選が終了。

編集部 2024年4月20日

2024年B.A.S.S.エリートシリーズ第4戦がフロリダ州セントジョンズリバーで開催されています。日本時間本日朝、予選が終了しましたが、日本勢の準決勝進出はなりませんでした。

【亀山湖ロクマル】67.5cm5470g!千田隆喜さんがフラッシュJ・7inのホバストセッティングでキャッチした、あわやナナマル!!

編集部 2024年4月18日

2024年4月18日、亀山湖レコードを上回る67.5cm5470gがキャッチされた。アングラーはU-30ドリームトーナメントを主催する千田隆喜さん。ネストに入る前の、シャローに上がった直後のプリスポーンのビッグバスに口を使わせたアプローチを詳しく聞きました

世界一のクランクベイトができるまで。ラッキークラフトU.S.A. Behind Story 第22回 隠されたコンセプト

編集部 2024年4月15日

ここで紹介しているFAXがリック・クランからの最初のリクエストでした。以前紹介したサンダーシャッドとともに明快な指示がいくつか入れられています。この指示書は今でも私の宝物です。内容はあえて要約しないので、皆さんもぜひ楽しみながら翻訳してみてください。ヘッド部で水を受けさせたいという手書きのイラストがたまらないですよね。

世界一のクランクベイトができるまで。ラッキークラフトU.S.A. Behind Story 第20回 重さがリズムを作る

編集部 2024年4月15日

私はサンダーシャッドの重さの意味を理解できた気がしました。勝てるルアーの三原則はサイズ・リズム・強度。そのリズムを作るためには小さなルアーであってもある程度の重さが必要だったのです。リック・クランがディープタイニーNのリアのフックを#4と不釣り合いなほど大きくしていたのが象徴的です。

世界一のクランクベイトができるまで。ラッキークラフトU.S.A. Behind Story 第21回 今日の正解は明日の不正解かもしれない

編集部 2024年4月15日

まったく同じルアーでも、「今日の正解は明日の不正解」「今日の不正解は明日の正解」ということが頻繁に起きるんです。相手が湖という自然であり、バスという生き物ですから。だからこそ、「頭の上を平面に」というリクエストに対しても、私の手は慎重にならざるを得ませんでした。この最後の仕上げにすごく大事な要素が隠れていることを確信していたからです。

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