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『Basser』2022年8月号 好評発売中!!

編集部 2022年6月24日

今号の特集は2本立て。今号から田辺哲男さんが主役の新企画「LIMIT 1」が始動します。2日間の競技でリミット1尾のウエイト勝負。田辺さんは、「バスフィッシングの未来のための試合にしようぜ」と意気込みます。

世界一のクランクベイトができるまで。ラッキークラフトU.S.A. Behind Story 第5回

編集部 2022年6月13日

リップは薄いほうがアクションのキレは出ますが、引き抵抗が重くなってしまう。また、飛距離を出すための重心移動を備えつつ、リトリーブ時はウエイトが固定され速引き時にアクションを安定させることも重視しました。そうして作ったのが潜行深度6mのフラットCB D 20です。

2022年B.A.S.S.エリートシリーズ第6戦決勝! 木村建太選手は10位でフィニッシュ!!

編集部 2022年6月6日

木村選手は尻上がりにウエイトを上げ、決勝進出圏内の9位まで滑り込んで来ました。

2022年B.A.S.S.エリートシリーズ第6戦準決勝が終了! 木村建太選手が決勝進出!!

編集部 2022年6月5日

木村選手は尻上がりにウエイトを上げ、決勝進出圏内の9位まで滑り込んで来ました。

2022年B.A.S.S.エリートシリーズ第6戦予選が終了! 伊藤巧選手が暫定3位、木村建太選手が暫定9位で準決勝へ!!

編集部 2022年6月4日

伊藤選手にはライブカメラが乗っており、見たことろ他の上位勢と同じくオフショアでライブソナーを使った水中サイトをメインパターンにしていた模様。ただ、他選手と異なりスピニングタックルがメインで、ロッド(ルアー)もせわしなくチェンジしながらバスの反応を伺っていたのが印象的でした。

『Basser』2022年7月号 5月26日発売!!

編集部 2022年5月23日

今号の特集ではトップウォーターの“スピード”にフォーカスした記事が並びます。三原直之さんはハネモノのデッドスロー~速巻きを駆使したサイト術で相模湖の1800gに口を使わせ、櫻井亮さんはビッグバド釣れすぎて塗装がむき出しになってしまうほどの、ビッグバド・デッドスローチューンを紹介します。

世界一のクランクベイトができるまで。ラッキークラフトU.S.A. Behind Story 第4回

編集部 2022年5月2日

そのとき気付いたんです。「加藤誠司さんは世界で唯一無二の『振動』を作るプロなんだ」と。加藤さんは新しい「振動」で新しい魚を釣ることができるルアーを作る天才なんだと私は理解しました。

バス釣り用ルアー使い方&タックル解説 フロッグ編 適したタックルは? 使い方は?

編集部 2022年4月28日

この記事では、バスフィッシング初心者のために、よく使われるルアーをタックルの選び方から使用法まで基本を詳しく解説します。今回はカバー周りで熱いトップゲームが楽しめる「フロッグ」について紹介します!

タックルの選び方から使用法まで!

写真と文◎編集部 

『Basser』2022年6月号 好評発売中!!

編集部 2022年4月22日

 

私たちにとって、心に残る1尾とはどんなものなのでしょうか。バスがなかなか釣れなくなってきたという声を聞くことが増えた昨今、これから1尾のバスとどう関わっていくべきか、そんな提案になればと、特集は「ずっと追いかけたい 自己最高記憶魚」としました。...

2022年B.A.S.S.ノーザンオープン・ジェームズリバー戦結果! 木村建太選手が見事優勝!!

編集部 2022年4月17日

バージニア州ジェームズリバーで開催されていたB.A.S.S.ノーザンオープン・ジェームズリバー戦(第1戦)が終了し、決勝戦を戦っていた木村建太選手が見事優勝!! 3日間で65Lbというビッグウエイトを持ち込み、2位のKeith Pocheに3Lb半の差をつけ悲願のトロフィーを獲得しました!

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    つり人 2020年5月号

    列島をゆるがすコロナウイルス。けれども、日増しに暖かくなる春の日を、じっと家にこもって過ごすのはやっぱり体によくない。その点、手軽な海の釣りは、風も気持ちよく、大人も子どもも、思い切り深呼吸しながら時間を過ごせる。ウミタナゴ、メジナ、クロダイ、カレイ、アオリイカ、カサゴ……。元気な魚たちが泳ぐフィールドで、がんばろう、ニッポン! そのほか、3名手の渓流解禁レポート、里川で見つかる美味しい道草、みちのくタナゴ旅など旬の釣り満載でお届け。