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North Angler's厳選記事

北海道の釣りとキャンプ情報、釣り場、釣り具、釣り方、釣り初心者でもわかりやすいフィッシング&キャンプ情報満載ノースアングラーズオンラインより厳選した記事をお届けします。

『サクラマス釣り北海道』好評発売中!!

編集部 2022年2月17日

『サクラマス釣り北海道』では、全道の海サクラの名所を紹介しながらエキスパートの釣り方や装備を解説。また、研究機関の協力を得てサクラマスの生態や資源状況をレポート。さらにサクラマス釣りに適したタックルやギア、美味しい食べ方なども掲載。道内だけでなく、北の大地に憧れる道外のアングラーにも手に取ってほしい一冊です。

北海道・渡島エリア 穴撃ちでねらうアイナメ

編集部 2022年2月10日

2月、外気温は常に氷点下。海水温は急激に下がり、アイナメの活性もかなり低くなる。一年を通じて最も釣るのが難しい時期だろう。それでも丁寧に障害物の奥にアプローチし、適切なねらい方をすれば、応えてくれる魚は少なからずいる。この時季にしか得られない感動もある。今回は福島漁港を舞台に冬のアイナメの釣り方を紹介したい。

北海道・渡島エリア ヒットレンジをつかめば連発必至!?ニシンのサビキ釣り

編集部 2022年2月10日

一時は水揚げが激減していたニシン。乱獲、温暖化、環境悪化など、その要因はいくつか挙げられるが、北海道の歴史を彩った魚だけに、海岸で姿を見られない時期はとても寂しかった。しかし近年、関係者による稚魚の放流などにより資源量が復活傾向。今回は函館港のニシン釣りを紹介したい。

北海道・胆振エリア 噴火湾で良型エゾメバルをねらう

編集部 2022年2月10日

主なフィールド&ターゲットは洞爺湖町の虻田漁港大磯地区、通称「洞爺新港」のエゾメバル。魚影の濃さでいうと胆振エリア屈指。繊細な冬のライトロックをおおいに楽しめる。また、ときおり良型のシマゾイやアイナメもヒットし、ライトゲームで終わらないことがあるのも刺激的。

北海道・後志エリア ワームでねらうクロソイ

編集部 2022年2月10日

ソイ類は低水温に比較的強く、いろいろなアプローチで攻略できるため冬にねらうターゲットとしてはうってつけ。リグの種類、シンカーウエイト、ワームカラーなど、少しの違いで釣果に差が出る。引き出しを増やすチャンスだ。ウデを磨く時季ととらえ、積極的にチャレンジしたい。

北海道・上川エリア 最寒地なら春も楽しめる!朱鞠内湖の氷上ワカサギ釣り

編集部 2022年2月10日

2月は氷上ワカサギ釣りもいよいよ中盤戦。釣り場によっては2月末日を営業最終日に定めているところもある。今回紹介する朱鞠内湖の解禁期間は4月10日まで。寒さのピークが過ぎた3月以降なら、いくぶん暖かく身体にやさしいだろう。

『NorthAngler's』2022年3・4月合併号、好評発売中!!

編集部 2022年2月8日

今号の特集は「船釣りも大人気! サクラマスジギング」。釣り方の基本と各エリアの概況をお伝えし、話題のタックルにもスポットを当てた。防寒対策を万全にして、船上から開花宣言!

【店内イベント中止のお知らせ】2022年1月15日(土)コルソ札幌 『海アメ&海サクラ戦略談義』

編集部 2022年1月12日

1月15日(土)コルソ札幌にて開催予定でした『海アメ&海サクラ戦略談義』は、新型コロナウイルス感染拡大状況を考慮し、店内イベントを中止させていただくこととなりました。なお、豪華ゲスト3名によるトークライブのようすはオンラインにてライブ配信いたします。

ミノー&ジグミノーの北海道海サクラマス釣り。 第3回(全3回)

編集部 2022年1月8日

ところで、先ほどルアーのカラー選択について「シーズンの最初と最後は派手な色」と述べたけれど、これは1日のうちの最初と最後、つまり朝マヅメと夕マヅメでも同じことが言え、1シーズンの中でも1日の釣りの中でも「最初と最後は派手な色」というのが僕の持論。明らかに食い気満々のハシリの魚や、遡上モードに近い古い魚、そしてマヅメ時の魚には、昔から派手な色ばかりでいい思いをしているのだ。

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ミノー&ジグミノーの北海道海サクラマス釣り。 第2回(全3回)

編集部 2022年1月8日

サーフやゴロタ浜をメインとする僕の海サクラマス釣りは、ジグミノーが主力。それ以外で使うのは、向かい風が強く吹きつけている時や、魚が遠い時に出番となる飛距離をかせぐためのメタルジグくらいだ。ただ、今回の釣行初日のようにポイントが磯場だったり、明らかに魚が近いと判断できるようなら、アピール度が高く最も低速で巻けるミノーを結ぶ使い分けをしている。

型ものねらいで活躍するジグミノー&ロングミノー

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つり人 2020年5月号

列島をゆるがすコロナウイルス。けれども、日増しに暖かくなる春の日を、じっと家にこもって過ごすのはやっぱり体によくない。その点、手軽な海の釣りは、風も気持ちよく、大人も子どもも、思い切り深呼吸しながら時間を過ごせる。ウミタナゴ、メジナ、クロダイ、カレイ、アオリイカ、カサゴ……。元気な魚たちが泳ぐフィールドで、がんばろう、ニッポン! そのほか、3名手の渓流解禁レポート、里川で見つかる美味しい道草、みちのくタナゴ旅など旬の釣り満載でお届け。