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月刊『つり人』プレゼンツ! 「激動の2021年 釣り写真キャンペーン」開催!

編集部 2022年1月21日

2021年の釣行で撮影された自慢の釣果写真を募集します。釣りの楽しさや感動が伝わるとっておきの写真をSNSに投稿してください。Twitter、Instagram、Facebookのいずれかのアカウントをお持ちの方は、どなたでもご参加いただけます。

『渓流2022』好評発売中! 誌面連動動画も無料公開!

編集部 2022年1月14日

ソロキャンプを複数人で楽しむ「ソログル」は道具の進化によって源流でも手軽に楽しめるようになってきている。思い思いのソロキャングッズを持ち寄って源流をめいっぱい楽しもう!

「Justace」×「GAREGE CAMP STORE」フィッシング&キャンプイベントレポート

編集部 2022年1月5日

去る2021年11月6日~7日、カスタムロッドパーツのブランドで展開している「Justace」と神戸で国内外のキャンプ用品を販売しているキャンプ専門店「GAREGE CAMP STORE」が、関西で人気のキャンプ場「気比の浜 CAMP&SEA」で釣りとキャンプのイベントを開催した。

新年のご挨拶&冬休み特別動画(バス・鮎)2本公開!

編集部 2022年1月1日

本年も魚釣りを通じて日本中に元気をお届けできるよう、つり人社編集部一同、誌面&オンラインの充実にいっそう注力してまいります。

2022新春・今年はどうなる? ヘラブナ編『ボーバー』編集者が語る

編集部 2022年1月1日

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2022新春・今年はどうなる? シーバス編『SEABASS Life』編集者が語る

編集部 2022年1月1日

釣果はもちろん大事だが、釣果だけがシーバス釣りの魅力ではない。シーバスのルアーフィッシングをトータルで豊かに楽しむ文化が今、育まれているさなかであることを強く感じている。

2022新春・今年はどうなる? 九州の釣り編『ルアーパラダイス九州』編集者が語る

編集部 2022年1月1日

アマダイは、タイラバやSLJの際にヒットするケースが多く、「釣れて嬉しい大歓迎の外道」という位置づけだったが、2022年には本格的なターゲットとして1本立ちするのが加速すると見ている。

2022新春・今年はどうなる? トラウト編『鱒の森』編集者が語る

編集部 2022年1月1日

そこで2022年は、そうした低活性の魚たちをヒットに導くための、新しい釣り方、戦術、アイデアの発見がますます望まれるところ。なかでも、あらためて「浮力」をキーワードにルアーセレクトを考えてみると、渇水時の弱々しい水勢でも魚が誘えるようになり、面白い結果が得られるのではいかと思っている。

2022新春・今年はどうなる? 北海道の釣り編『NorthAngler’s』編集長が語る

編集部 2022年1月1日

たとえば2022年も猛暑&少雨が続いた場合、私たちは釣行についてより慎重に考える必要が出てくるかもしれない。魚が生き残りやすいリリースの方法を知ることも、未来のために必要なことだ。

2022新春・今年はどうなる? フライフィッシング編『FlyFisher』編集長が語る

編集部 2022年1月1日

釣り業界外からの取材、企画相談、コンテンツ提供などの話が明らかに増えている。全国紙や地上波でフライフィッシングが取り上げられるということは、この釣りが流行し始めている兆しと見られる。

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    月刊つり人 最新号

    つり人 2020年5月号

    列島をゆるがすコロナウイルス。けれども、日増しに暖かくなる春の日を、じっと家にこもって過ごすのはやっぱり体によくない。その点、手軽な海の釣りは、風も気持ちよく、大人も子どもも、思い切り深呼吸しながら時間を過ごせる。ウミタナゴ、メジナ、クロダイ、カレイ、アオリイカ、カサゴ……。元気な魚たちが泳ぐフィールドで、がんばろう、ニッポン! そのほか、3名手の渓流解禁レポート、里川で見つかる美味しい道草、みちのくタナゴ旅など旬の釣り満載でお届け。