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【結果速報】Basser Allstar Classic 2023 初日! 伊藤巧選手が2位に1500g以上差をつけ暫定1位で2日目へ!

編集部 2023年10月29日

利根川のタイドを読んだ伊藤選手が3尾3870gというビッグウエイト。2位に1500g以上の差をつけて初日トップに。そのまま優勝まで突き抜けるのか? はたまた他の選手が伊藤選手の独走を阻むのか!? 今年も目が離せない展開だ。

イマカツ「阪神タイガース2023年JERA セ・リーグ優勝記念モデル」ルアー各種の予約がスタート!!

編集部 2023年10月25日

Basser Allstar Classic2023への出場を控える今江克隆さんが率いるイマカツから、阪神タイガースの2023年JERA セ・リーグ優勝を記念したルアーが登場! ただいま予約受付が開始されている。

『Basser』2023年12月号 12月26日発売!

編集部 2023年10月23日

今号の特集はジャークベイト。ですが、これから迎える低水温期に効く定番のパターンや使い方のだけの特集というわけではありません。巻頭に登場するのは早野剛史さんと横井丈史さん。まだまだ高水温の将監川でジャークベイトを投げ倒し、なんと2ケタキャッチ!2人が実践したハイシーズンならではのジャークベイトの使用法とは?

世界一のクランクベイトができるまで。ラッキークラフトU.S.A. Behind Story 第18回 ルアーではなく「勝ち方」の開発。

編集部 2023年10月19日

リック・クランのシグネチャークランクを作るにあたり、私はかつてのクラシックのウイニングルアーであるRC-1と3について、「何が優れているか?」という質問をぶつけました。

世界一のクランクベイトができるまで。ラッキークラフトU.S.A. Behind Story 第17回 ラッキークラフトUSAの秘密兵器

編集部 2023年10月18日

たとえば同じ形のクランク10個をそれぞれ違うフライスで作ったとしましょう。ブレなくまっすぐ泳ぎ、一番深いレンジまで入るのは最も高性能なフライスで作った個体です。それくらいプラスチック成型の精密さは水の抵抗の受け方やアクションに影響するんです。

2023JB TOP50、梶原智寛選手が年間優勝!! 第5戦・遠賀川は山下一也選手が勝利!

編集部 2023年10月15日

2023年度のJBTOP50最終戦優勝は予選を首位で通過した山下一也選手。年間タイトルでは年間3位に付けていた梶原智寛選手が単日トップウエイトで7位にジャンプアップし、トップカテゴリーAOYを決めました。

2023JB TOP50第5戦(福岡県・遠賀川)DAY2、山下一也選手が首位に! 年間レースの行方は!?

編集部 2023年10月14日

年間レースは、佐々選手が明日1尾のキーパーを獲ればAOY獲得の可能性がグッと高まると言っていいでしょう。しかし、ノーフィッシュだと鈴木選手の出来次第でどう転ぶかまったく読めなくなります。

2023JB TOP50第5戦(福岡県・遠賀川)DAY1、福島健選手がスタートダッシュ!

編集部 2023年10月13日

福島選手がリミットメイクで6710gのロケットスタート!大混戦となったのは年間レースです。暫定トップ2の佐々選手、志達選手は1尾に終わり、逆に3位の梶原選手と青木唯選手は上位に食い込んできました。

『Basser』2023年11月号 好評発売中!

編集部 2023年9月25日

北大祐さんの「風がやんだらスピナーベイト」を読めば、むしろ無風が釣れる理由になることも多いことがわかります。津輕辰彦さんは、いまいちど学びたいスピナーベイトの基礎を紹介。レンジをキープさせるコツや、1日の釣りの組み立て方など、スピナベのスキルアップを目指す人は必見です。

優勝は藤田夏輝! 2023JB TOP50桧原湖戦、ワンキャスト2時間の回遊待ち戦法で初優勝!

編集部 2023年9月10日

2023年度JBTOP50第4戦優勝は予選首位の藤田夏輝選手。キロ超えをマークし、逃げ切り。藤田選手の勝因は大きく2つ。エリアと釣り方にありました。

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列島をゆるがすコロナウイルス。けれども、日増しに暖かくなる春の日を、じっと家にこもって過ごすのはやっぱり体によくない。その点、手軽な海の釣りは、風も気持ちよく、大人も子どもも、思い切り深呼吸しながら時間を過ごせる。ウミタナゴ、メジナ、クロダイ、カレイ、アオリイカ、カサゴ……。元気な魚たちが泳ぐフィールドで、がんばろう、ニッポン! そのほか、3名手の渓流解禁レポート、里川で見つかる美味しい道草、みちのくタナゴ旅など旬の釣り満載でお届け。