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今年のアジングは遠距離をねらうべし! 魅惑のロングディスタンスアジングとは!?

編集部 2019年9月9日

平成が終わって令和がスタート。いやはや歳月は移り変わるものですなぁ~と、思っていましたが、んっ? 待てよ、ふと『アジングJAPAN最前線』創刊号を見れば「2010年」のクレジットが!

タチウオ釣り/奥が深いが釣果は確実。大阪湾のテンヤタチウオ:後編

編集部 2018年2月9日

海難救助に活躍する海上保安官「海猿」にあやかり、釣果が伸びずに悩む船釣りアングラーを救助すべく立ち上がった菊池雄一さんを「沖猿」に任命! 関西圏の船釣り最前線をパトロールし、釣果アップの核心部をズバリ解説! 今回は冬の大阪湾でナンバーワン人気の「テンヤタチウオ」、どやさ!

おすすめ時期:7~3月

写真と文◎高崎冬樹

タチウオ釣り/奥が深いが釣果は確実。大阪湾のテンヤタチウオ:前編

編集部 2018年2月6日

海難救助に活躍する海上保安官「海猿」にあやかり、釣果が伸びずに悩む船釣りアングラーを救助すべく立ち上がった菊池雄一さんを「沖猿」に任命! 関西圏の船釣り最前線をパトロールし、釣果アップの核心部をズバリ解説! 今回は冬の大阪湾でナンバーワン人気の「テンヤタチウオ」、どやさ!

おすすめ時期:7~3月

写真と文◎高崎冬樹

ワカサギ釣り/初冬のドーム船を大満喫(山梨県・山中湖)

編集部 2017年12月25日

山中湖はドーム船のメッカであり、解禁からシーズンを通して多くのワカサギフリークが訪れる。 ハピソンガールの鈴原ありささん、佐藤里菜さん、ハピソン社員の蘆原仁さんが初冬のドーム船をのんびり楽しんだ。

おすすめ時期:12~3月

つり人編集部=写真と文

ワカサギ釣り/熱いぞ!兵庫のテクニカルレイクに挑戦!

編集部 2017年12月25日

ここ2~3年で急激に盛り上がりを見せている関西のワカサギシーン。 「百聞は一見に如かず」ということで、関東のエキスパート・千島克也さんが関西遠征へ。 関東で培ったテクニックを引っ提げて兵庫のテクニカルレイクに挑んだ。

おすすめ時期:12~3月

千島克也◎文

タナゴ釣り/編集部員が霞ヶ浦・北浦の水郷地帯を釣査:東浦篇

編集部 2017年11月25日

霞ヶ浦はでっかいゾ! 湖岸をぐるりと囲む農業用水路は随所にあるが、どこでも釣れるわけじゃない。愛らしいマブナやタナゴはどこにいるの?そのヒントを探るのが今回の企画の趣旨。そこで北浦、東浦、西浦の3エリアを編集部員で釣査。はたして……。

おすすめ時期:12~1月

編集部◎レポート 霞ヶ浦はでっかいゾ!...

タナゴ釣り/編集部員が霞ヶ浦・北浦の水郷地帯を釣査:西浦篇

編集部 2017年11月25日

霞ヶ浦はでっかいゾ! 湖岸をぐるりと囲む農業用水路は随所にあるが、どこでも釣れるわけじゃない。愛らしいマブナやタナゴはどこにいるの?そのヒントを探るのが今回の企画の趣旨。そこで北浦、東浦、西浦の3エリアを編集部員で釣査。はたして……。

おすすめ時期:12~1月

編集部◎レポート

タナゴ釣り/編集部員が霞ヶ浦・北浦の水郷地帯を釣査:北浦篇

編集部 2017年11月25日

霞ヶ浦はでっかいゾ! 湖岸をぐるりと囲む農業用水路は随所にあるが、どこでも釣れるわけじゃない。愛らしいマブナやタナゴはどこにいるの?そのヒントを探るのが今回の企画の趣旨。そこで北浦、東浦、西浦の3エリアを編集部員で釣査。はたして……。

おすすめ時期:12~1月

編集部◎レポート

アオリイカ釣り/上越・富山サーフエギングのエッセンス

編集部 2017年10月26日

松田克久さんは小誌おなじみのアユ、ワカサギのエキスパートである。アユが終わると当然ワカサギが気になるものだが、近年は日本海の秋イカエギングにも夢中だ。繰り出す釣り場は上越から富山のサーフである。家族やカップル、多彩な釣り人が並ぶ大人気の釣り場。攻略法のエッセンスをまとめてもらった。

おすすめ時期:10~11月

松田克久◎文

メバル釣り/女性にもオススメ、乗合船でラクラク数釣り

編集部 2017年2月24日

沖釣りファンの間で「姉さん」の愛称で親しまれるエキスパート、三石忍さんと旬の魚を追いかける。 今回のテーマはずばり、女性でも「イイね!」と言える沖釣り釣行。 お相手は春告魚の異名を持つメバル。 生きイワシを泳がせ食い込む間を楽しむ繊細な駆け引きに、笑顔が満開。

おすすめ時期:2~3月

つり人編集部=写真と文 ...

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    月刊つり人 最新号

    月刊つり人 10月号

    特集は『ラストスパート! 渓流&アユ』。
    この夏も本当に暑かった。でも、ほっとひと息つく前に、ゼッタイ出かけたい釣りがある。秋の産卵を前に、エサを積極的に追いかける山の大イワナ。ずっしりとした体躯に育ち、強烈なアタリで目印を吹き飛ばすアユ。どちらも今シーズンのフィナーレを飾るには、まだもう少し猶予がある。 涼しくて魚が大きい今の季節は、誰もが思わぬ良型と出会えるチャンス。経験豊富な釣り人も、あるいはビギナーも、今こそ川をめざそう!