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イワナ・ヤマメ釣り/群馬県片品高原・片品川、丸沼高原・小川

編集部 2017年7月25日

清冽な渓流でも水温む夏。多くの魚は活性が低くなるのだが標高1000mを超える高原の川は別世界。元気いっぱいのヤマメやイワナが毛バリに出るし、張り出す木の下にチョーチン仕掛けでエサを送れば一発で食うことも多々あるのだ。

はるかな尾瀬の玄関口は和式毛バリの好釣り場

案内◎小林和則

イワナ・ヤマメ釣り/長野県浅間高原・熊川

編集部 2017年7月25日

清冽な渓流でも水温む夏。多くの魚は活性が低くなるのだが標高1000mを超える高原の川は別世界。元気いっぱいのヤマメやイワナが毛バリに出るし、張り出す木の下にチョーチン仕掛けでエサを送れば一発で食うことも多々あるのだ。

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イワナ・ヤマメ・アマゴ釣り 岐阜県・長良川

編集部 2017年5月25日

「新感覚ラインの毛バリコントロール」記事内、岐阜県・長良川で使用

イワナ・ヤマメ釣り 長野県 塩尻市・奈良井川

編集部 2017年5月25日

春から夏に移行する時期。6月には梅雨の季節になる。雨で川の水量も増え、ヤマメ釣りも面白い時期になってくる。今回紹介するのは長野県中信地方を流れる信濃川水系の一級河川の奈良井川である。

7寸クラスがアベレージだが、尺ヤマメも充分にねらえる

壮大な山々を望みながら美形ヤマメを追う

小山 響◎レポート

イワナ・ヤマメ釣り 埼玉県・荒川水系

編集部 2017年2月25日

早春の渓流は雪代含む釣り場がほとんど。 魚たちの活性も低い。 でも日当たりや湧水など水が温みやすい渓谷だって各地にある。 ここでは解禁当初から実績の高い川筋を案内したい。

葉脈のごとく広がる妖精の棲む細流

大沢健治 解説

イワナ・ヤマメ釣り 栃木県・那珂川水系

編集部 2017年2月25日

早春の渓流は雪代含む釣り場がほとんど。 魚たちの活性も低い。 でも日当たりや湧水など水が温みやすい渓谷だって各地にある。 ここでは解禁当初から実績の高い川筋を案内したい。

那須連山の麓に広がるヤマメの本場

岡崎 孝 解説

イワナ・ヤマメ釣り 山梨県・桂川水系

編集部 2017年2月25日

早春の渓流は雪代含む釣り場がほとんど。 魚たちの活性も低い。 でも日当たりや湧水など水が温みやすい渓谷だって各地にある。 ここでは解禁当初から実績の高い川筋を案内したい。

支流の枝葉で出会うヒレピン渓魚

大沢健治 解説

イワナ・ヤマメ釣り 群馬県・奈良沢源流

編集部 2016年8月1日

「夏テンカラは源流へ」記事内、奈良沢源流で使用。

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    月刊つり人 最新号

    月刊つり人 10月号

    特集は『ラストスパート! 渓流&アユ』。
    この夏も本当に暑かった。でも、ほっとひと息つく前に、ゼッタイ出かけたい釣りがある。秋の産卵を前に、エサを積極的に追いかける山の大イワナ。ずっしりとした体躯に育ち、強烈なアタリで目印を吹き飛ばすアユ。どちらも今シーズンのフィナーレを飾るには、まだもう少し猶予がある。 涼しくて魚が大きい今の季節は、誰もが思わぬ良型と出会えるチャンス。経験豊富な釣り人も、あるいはビギナーも、今こそ川をめざそう!