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生態調査から見えてきた尺イワナの居場所と釣り方

編集部 2019年8月26日

結局、大ものは特別な釣り場でなければ釣れないのでは?そんな釣り人の思い込みが、ある意味で覆るような調査がある。釣り好きが高じて、渓流魚の生態を実地で調べてきた高木優也さん。

毛バリをくわえる魚が見たい! ドライフライテンカラゲームのイロハ :後編

編集部 2019年5月24日

今、水面に毛バリを流してイワナやヤマメをねらうドライフライテンカラが人気です。『月刊つり人』2019年7月号でも特集されているように、水面に落ちて魚のエサになる昆虫が増えるこれからの季節はまさに好機。

キャスティングとアプローチの基本

つり人編集部=写真と文

毛バリをくわえる魚が見たい! ドライフライテンカラゲームのイロハ :前編

編集部 2019年5月24日

今、水面に毛バリを流してイワナやヤマメをねらうドライフライテンカラが人気です。『月刊つり人』2019年7月号でも特集されているように、水面に落ちて魚のエサになる昆虫が増えるこれからの季節はまさに好機。

用意する毛バリは3種類でOK

つり人編集部=写真と文

2万円で始める休日の釣り。渓流のルアーフィッシングに挑戦! : 後編

編集部 2019年5月16日

『つり人』2019年3月号掲載の「管理釣り場のトラウトに挑戦!」で、それぞれ2万円でお気に入りのタックルをそろえた女性2人。見事、ニジマスを手にしたが、今回はいよいよ春の渓流にチャレンジする。

流れの中でのルアー操作のコツ

写真・文◎井上尚之

2万円で始める休日の釣り。渓流のルアーフィッシングに挑戦! :前編

編集部 2019年5月15日

『つり人』2019年3月号掲載の「管理釣り場のトラウトに挑戦!」で、それぞれ2万円でお気に入りのタックルをそろえた女性2人。見事、ニジマスを手にしたが、今回はいよいよ春の渓流にチャレンジする。

準備すべき道具と遊漁について

写真・文◎井上尚之

5月上旬、まさに今が旬!ショアからねらう海のサクラマス 北海道島牧村・江ノ島海岸ほか

編集部 2019年5月3日

春から初夏の道央日本海で注目度が高いのは、何といってもサクラマス。今では平日でもメジャーフィールドにはずらりとアングラーが並ぶ。

4月10日の取材で渡邉さんがキャッチした61㎝/4㎏の海サクラ。午前9時過ぎ、28gのメタルバイブレーションに来た

磯やサーフなど河口から離れたスポットもチャンス多し

レポート◎小林 亮

ヤマメ・イワナ釣り/早春の里川攻略10の心得 :後編

編集部 2019年3月27日

解禁初期の渓流釣りは平野部の流れ、里川エリアが有望ポイント。特に源流部が低い山で雪代の影響を受けにくい川ほど渓魚の活性が高い。ここでは富士川や大井川水系をホームにする望月竜也さんが早春の谷を攻略する10の心得を説く

おすすめ時期:早春

文◎望月竜也 写真◎編集部

ヤマメ・イワナ釣り/早春の里川攻略10の心得 :前編

編集部 2019年3月26日

解禁初期の渓流釣りは平野部の流れ、里川エリアが有望ポイント。特に源流部が低い山で雪代の影響を受けにくい川ほど渓魚の活性が高い。ここでは富士川や大井川水系をホームにする望月竜也さんが早春の谷を攻略する10の心得を説く

おすすめ時期:早春

文◎望月竜也 写真◎編集部

イワナ・ヤマメ・マス釣り/テンカラザオの選び方

編集部 2019年3月11日

近年、渓流釣りの入門者に人気のジャンルといえばテンカラ。サオもさまざまな種類が発売されている。吉田毛鉤会代表でビギナーへの手ほどきの機会も多い吉田孝さんがシュチュエーションに応じたテンカラザオの選び方を解説する。

お気に入りの1本を見つけよう!

解説◎吉田 孝

ブラウントラウト釣り/北海道千歳市/支笏湖

編集部 2018年5月2日

札幌からクルマで1時間と近く、新千歳空港からのアクセスもいい支笏湖は、道内道外を問わず、一年を通じて多くのアングラーが訪れる釣り場だ。

銀化のグッドコンディションをねらうなら今!

レポート◎小林 亮

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    月刊つり人 最新号

    月刊つり人 10月号

    特集は『ラストスパート! 渓流&アユ』。
    この夏も本当に暑かった。でも、ほっとひと息つく前に、ゼッタイ出かけたい釣りがある。秋の産卵を前に、エサを積極的に追いかける山の大イワナ。ずっしりとした体躯に育ち、強烈なアタリで目印を吹き飛ばすアユ。どちらも今シーズンのフィナーレを飾るには、まだもう少し猶予がある。 涼しくて魚が大きい今の季節は、誰もが思わぬ良型と出会えるチャンス。経験豊富な釣り人も、あるいはビギナーも、今こそ川をめざそう!